駅前広場で拡声器を使って脱原発を訴える初老の男がいた。

身なりは汚く、言葉使いはそれ以上だった。まるで乞食かキチガイがわめき散らしてるようだった。

大衆がこんなものを見たら、脱原発に無関心になるどころか、脱原発に反対=原発容認という意識形成が自然と為されてしまうような気がする。

もしかすると、このキチガイ反原発アピールは原発推進派の人間がやらせていることなのかもしれない。




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