オリンピックのバドミントンで、決勝の組み合わせが有利になるようにわざと失点するという無気力プレーをした韓国、中国、インドネシアの選手が処分される可能性があるとのこと。
一方なでしこ佐々木監督も、決勝の会場が遠くにならないために、予選で引き分け狙いを指示したとこを明かしている。
これらを一緒に考えてはダメですよ。
サッカーの引き分け狙いは戦術だから。実行しようとしても相手に阻まれる可能性があるし。
わざと失点するのとは次元が違う話。
うん。
》web新のTwitter
一方なでしこ佐々木監督も、決勝の会場が遠くにならないために、予選で引き分け狙いを指示したとこを明かしている。
これらを一緒に考えてはダメですよ。
サッカーの引き分け狙いは戦術だから。実行しようとしても相手に阻まれる可能性があるし。
わざと失点するのとは次元が違う話。
うん。
》web新のTwitter


と
「勝利を放棄して引き分けに持ち込んだ」(今回のなでしこのケース)
を混同していませんか?
監督の苦渋の決断ゆえ、あまり非難したくはないですが、「スポーツマンシップ」に照らし合わせれば、問題なしとは言い切れません。