山下茜ちゃん、彩菜ちゃん姉妹の父清さん(43)は事件後、市内の病院に手当たり次第に電話をかけるなど、3人の行方を捜し続けていた。しかし川崎容疑者が3人殺害を認めたことで、希望は身内の手でかき消されてしまった。毎日.jpより)

これまでの報道を見ていると、父親を犯人と決め付けているかのような取材加熱ぶりでしたが、容疑者が断定された途端、今度は父親を悲劇の主人公扱いですか?

どこかのアイドルがブログに父親犯人説を書いたことで一年間の芸能活動禁止処分を受けたようですが、あのような偏向報道を毎日見せられたら誰だって父親を疑いますよ。

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0de378d0.jpg今更ながらにハッスルマニア。当ブログの常連さんらとは女性の好みに大きな隔たりがあるようなので(笑)書きにくい気もしますが、私は小池栄子の顔は好きじゃないです。

でも、ハッスルで妖精を演じている彼女の顔はとても美しく感じました。スポナビで画像を見たときは自分の目を疑いましたもん。

あと感心するのは、オブジョイトイもそうですが、“綱渡りしながら演技をするような”と形容しても過言ではないプロレスの舞台でよくもあそこまで堂々と演技できるなぁということ。あそこまで堂々とされたのでは、ハッスルがプロレスかどうかはさて置き、その舞台においてはプロレスラーの存在価値がますます薄らいでいくのではないかと思いました。

例えば、かつては元Vリーガーとして鳴り物入りで新日本プロレスに入団した経歴がある長尾浩志がハッスルにおいてはジャイアント・バボに扮してますが、彼が主人公になることはありません。

プロレスラーが所在無さ気に芸能人らの傍らに立っている姿を見る度に胸が痛むのは余計なお世話なのでしょうか?

ハッスルは今年の大晦日のTV放映により、一気に世に知られることになるでしょうが、プロレスラーが芸能人らに負けない存在感を醸し出すことは出来るでしょうか?と言うか、それはご法度なのでしょうか?

芸能人の引き立て役でしかないという役回りも、プロレスラーの在り方の一つなのでしょうか?

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