今日も休日出勤のweb新です(´;ω;`)
さてさて、このところの格闘技系ブログは何処も彼処も「USA Dynamite!!はど〜なっちゃうの?」とか「PRIDE買収の行き着く先は・・・?」とか「IGFにレスナー参戦決定ダ〜!」とかそのあたり一辺倒でしょうから、私は違う話題を書きます。
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
近頃はリングを使用しないプロレスがあるようで、そのようなスタイルを「○○リボン」と呼ぶってどこかのブログで読んだことがあるのですが、本当でしょうか?
で、そのスタイルを導入している『アイスリボン』という団体のオフィシャルサイトを見て、ちょっと驚き。何ですか、この年齢層の低さは!?小学生女児が行なうプロレスって、、、。言うちゃ悪いですが、気味が悪いです。
ちなみにエース格のさくらえみ選手はかなり昔に大日本かIWAジャパンあたりに別名で出ていましたよね?
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
今週月曜から一週間に渡って行ったアンケート「シュートボクシングと散打の対抗戦について」は予想通りファンの関心は低く、投票総数わずか45のうち「まったく関心がない」が過半数でした。現在システムがダウンしているようで詳しい数字が出ませんが、まぁ良いでしょう。
私はあえて憎まれ口を叩きますが、SBってせっかく良い選手を揃えているのに全然活かしてないですよね。散打と対抗戦やって、その先に何があるのでしょうか?それにSB自体に閉塞感が充満してませんか?
スタンドの関節技あり、投げ技あり、この2点でキックボクシングと差別化を図っていますが、一般の格闘技ファンとしては全く関心がない部分です。昔は階級を「ホーク級」か「オウル級」とか名付けたり、試合時間を1R5分に設定するなど現在よりも独自性が強い上に平直行ら個性的な選手が揃って人気を博しましたが、現在は何とも中途半端な格闘技という印象です。
打開策はあるのか?これについては後日皆様とともに考えてみたいと思います。
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
♪右から左へ受け流すでお馴染みのムーディー勝山がTVに露出し始めた頃、若手芸人らが20秒程度で笑いを取るという設定の番組に出ていたのですが、それを見た私は全く笑えませんでした。
わずか20秒程度の間に「♪右から左へ受け流す」と歌うだけでは笑えないはずなんですよ本来は。
このネタの面白いところは、ムード歌謡のはずがムードどころか何の脈絡もない歌詞を歌い続け、しかし最後のワンフレーズに「♪この東京砂漠〜」というムード歌謡を象徴するフレーズが入ったところで初めて笑えるわけです。
ゲスト審査員(矢口真理等)は「♪右から左へ」だけで爆笑してましたけど、、、。これって『笑っていいとも』を観に行ってる馬鹿女がタモリのトーク内容の意味も解らずに笑ってるのと同じでしょう。例えばタモリが出演者に対して「新嘗祭じゃないんだから・・」と突っ込むと会場から「アハハハ」と笑いが起きますが、それって「ニイナメサイ」という意味不明の言葉を笑ってるだけなんでしょ?
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
計算ミスで800万円分未払い。しかも遡及しての受給はできないシステム。年金問題は留まるところを知らない泥沼状態に陥ってます。この騒動で一番苦しんでいるのは受給者ですが、同時に日本各地の社会保険事務所に勤務する末端の事務員も辛いでしょう。矢面に立って受給者の怒りと不満を浴び続けてるわけですから。なむなむ(´・ω・`)
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
朝の情報番組で元巨人軍の宮本が試合前のグラウンドで選手を取材してるシーンを見てますが、ベンチからのっそり現れる一流プロ野球選手らの体格、存在感、凄玉ぶりを見るにつけ、柔道だプロ格だと論争していることが馬鹿馬鹿しくなってきました。
≫≫≫ホンマン欠場決定らしい・・・人気blogランキングへ
さてさて、このところの格闘技系ブログは何処も彼処も「USA Dynamite!!はど〜なっちゃうの?」とか「PRIDE買収の行き着く先は・・・?」とか「IGFにレスナー参戦決定ダ〜!」とかそのあたり一辺倒でしょうから、私は違う話題を書きます。
近頃はリングを使用しないプロレスがあるようで、そのようなスタイルを「○○リボン」と呼ぶってどこかのブログで読んだことがあるのですが、本当でしょうか?
で、そのスタイルを導入している『アイスリボン』という団体のオフィシャルサイトを見て、ちょっと驚き。何ですか、この年齢層の低さは!?小学生女児が行なうプロレスって、、、。言うちゃ悪いですが、気味が悪いです。
ちなみにエース格のさくらえみ選手はかなり昔に大日本かIWAジャパンあたりに別名で出ていましたよね?
今週月曜から一週間に渡って行ったアンケート「シュートボクシングと散打の対抗戦について」は予想通りファンの関心は低く、投票総数わずか45のうち「まったく関心がない」が過半数でした。現在システムがダウンしているようで詳しい数字が出ませんが、まぁ良いでしょう。
私はあえて憎まれ口を叩きますが、SBってせっかく良い選手を揃えているのに全然活かしてないですよね。散打と対抗戦やって、その先に何があるのでしょうか?それにSB自体に閉塞感が充満してませんか?
スタンドの関節技あり、投げ技あり、この2点でキックボクシングと差別化を図っていますが、一般の格闘技ファンとしては全く関心がない部分です。昔は階級を「ホーク級」か「オウル級」とか名付けたり、試合時間を1R5分に設定するなど現在よりも独自性が強い上に平直行ら個性的な選手が揃って人気を博しましたが、現在は何とも中途半端な格闘技という印象です。
打開策はあるのか?これについては後日皆様とともに考えてみたいと思います。
♪右から左へ受け流すでお馴染みのムーディー勝山がTVに露出し始めた頃、若手芸人らが20秒程度で笑いを取るという設定の番組に出ていたのですが、それを見た私は全く笑えませんでした。
わずか20秒程度の間に「♪右から左へ受け流す」と歌うだけでは笑えないはずなんですよ本来は。
このネタの面白いところは、ムード歌謡のはずがムードどころか何の脈絡もない歌詞を歌い続け、しかし最後のワンフレーズに「♪この東京砂漠〜」というムード歌謡を象徴するフレーズが入ったところで初めて笑えるわけです。
ゲスト審査員(矢口真理等)は「♪右から左へ」だけで爆笑してましたけど、、、。これって『笑っていいとも』を観に行ってる馬鹿女がタモリのトーク内容の意味も解らずに笑ってるのと同じでしょう。例えばタモリが出演者に対して「新嘗祭じゃないんだから・・」と突っ込むと会場から「アハハハ」と笑いが起きますが、それって「ニイナメサイ」という意味不明の言葉を笑ってるだけなんでしょ?
計算ミスで800万円分未払い。しかも遡及しての受給はできないシステム。年金問題は留まるところを知らない泥沼状態に陥ってます。この騒動で一番苦しんでいるのは受給者ですが、同時に日本各地の社会保険事務所に勤務する末端の事務員も辛いでしょう。矢面に立って受給者の怒りと不満を浴び続けてるわけですから。なむなむ(´・ω・`)
朝の情報番組で元巨人軍の宮本が試合前のグラウンドで選手を取材してるシーンを見てますが、ベンチからのっそり現れる一流プロ野球選手らの体格、存在感、凄玉ぶりを見るにつけ、柔道だプロ格だと論争していることが馬鹿馬鹿しくなってきました。
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