朝青龍

朝青龍スキャンダル

週末は携帯の電波も届かない山中に篭っておりましたが、その間にちょっと気分の悪いコメントが寄せられました↓

「朝青龍の品格のなさは夜の世界では結構有名です、いつも何百万も入った財布を見せびらかし、従業員をどつくなんて当たり前、私の友達なんて、トイレで無理やり… 泣いて帰りました。まぁあなたにしてみれば水商売の人間がどうされようと、自業自得と思われるのでしょうが、同じ日本人より、出稼ぎモンゴル人の味方をするあなたは何者ですか?
ゆい」

日本人より外国人の味方をするのかって・・・そんな島国根性は捨てて下さい。

あと水商売がどうたら書いてますが、殴られた人が夜の世界の住人であることは最近のゴシップ記事を読んで初めて知りました。むしろ、水商売がどうこうと言っているゆいさんこそ偏見を持っているんじゃないですか?

web新の格闘ウィークエンダー090112(WBCムエタイ、K-1惨敗、戦極、山本聖子ほか)

<MAとNJKFが統一ランキング発足>
両団体間でWBCムエタイルールを用いたランキング戦を行い、その試合結果によって統一ランキングを制定するそうです。

キックの団体がやることなんでどこまで本気なのか疑わしいし、WBCムエタイという組織もどこまでムエタイに権威を付与するつもりで活動をしてるのか不明瞭なので、この新しい流れに乗って良いものかどうか、、、。

とりあえず今後の動きを追っていきたいと思いますので、皆様方からも情報をお寄せいただければ幸いです。

今年の日本キック界は、このWBCムエタイに統一していく動きと、全日本キックのようにK-1に選手を排出していく動きとの二大潮流の中を進んで行くことになるのでしょうか?

競技化の流れに乗るか、エンタメの方向に進むか。岐路に立つキックボクシングです。



<K-1惨敗の原因>
各メディアにおいて、武蔵やバダ・ハリらK-1ファイターの油断を指摘されてますが、絶対にそれはないです。ちびっ子の挑戦を受けたわけじゃないのだから。

フィジカル面で自分よりも圧倒的なアドバンテージを誇る相手に向き合うファイターが、潜在意識レベルであっても油断なんてするわけないです。

体力的な弱さを補うだけのボクシング技術が無かっただけ。特に武蔵。

また、バダ・ハリvsアリスターを見ると、技術が体力に凌駕され易いという意味で、一発勝負の殴り合いってのは水物なんだってことを認識させられます。ホーストもサップに2回負けたわけですから。



<菊田の想い>
自分は柔道の落ちこぼれだったので、今回の吉田戦は20年間の想いを込めて戦った。2人の金メダリスト(瀧本、吉田)に勝ったってのは何気に凄いことじゃないですか?

吉田戦後の菊田はそんな心情を吐露してました。



<チャンピオンになった北岡の次>
井上といえば、五味隆典を破って戦極初代ライト級王者に輝いた北岡悟が3度戦って勝てなかった(井上の2勝1分け)相手。北岡の初防衛戦の相手は井上で決まりじゃないですか?

ただ、井上はDREAM.3でニック・ディアスにKO負けしてるんですよね。印象が悪いか?印象にも残ってないか?

ところで、私は井上が゙足関十段゙の異名を持つ花井岳文に勝利している点に注目しました。北岡の足関節地獄対策のヒントが井上のファイトスタイルに隠されているのではないか?

北岡はサムライTVの番組にゲストで登場した際、井上に2敗していることについて「どうも相性が良くない」と語ってましたが、そうではなく、逆に足を取りに来る相手への対処が上手いのが井上じゃないかという素人考え。

余談ですが、私は十年くらい前にアマチュア時代の花井の試合を見たことがありますが、驚くほどの極めの強さでトーナメントを制してました。プロになっても良いところまで行くだろうと見込んでましたが、そうでもなかったですね、、。



<高山、荒谷を53秒殺>
レスリングのできない高山のドタバタした動きを見ていると、学生時代に通っていたキックボクシングジムの会長の話を思い出します。

「UWFの連中は、全日・新日で使い物にならない奴らの集まりだからな」



<朝青龍が激勝!進退問題の重圧に耐えた>
逆境に晒されている朝青龍を応援しないどころかバッシングしている人たちって、どんな心を持っているのでしょうか?

横審のけいこ総見で白鵬に六連敗したら大喜びしてね。

初日に朝青龍が勝利した場面の写真をスポーツ紙で見ると、いかにもガッカリしたような顔してる客の顔が写ってますよ。すごく醜い顔。



<女子レスリング、山本聖子が現役復帰へ>
女王の吉田沙保里が君臨する55キロ級での復帰を目指すとのこと。

道は相当に険しいでしょうが、応援したい。

「どうせ吉田には勝てっこない」っていう目で見られるところからスタートするわけですからね。アイドル風味なところに反感を持たれたりすることもあるかも。

逆境を跳ね退けてロンドンの切符を手にしてほしいです。

web新の格闘ウィークエンダー 070901(朝青龍・IGF・全日本キックほか)

公開初日の今日、劇場版エヴァンゲリヲンを見に行った話は前回記事で書きましたが、娘は連れて行かなくて正解でした。ネタバレになるから詳細は書きませんが、もし連れて行ってたら、「パパの嘘つきーっ!ゥワーン!」と泣かれて、途中退場するはめになっていたでしょう。


さて、今週はあんまり目立ったニュースがなかった格闘技界。少しでもアンテナに引っかかったネタを拾い集めてみました。


■田村、第2回IGFの対戦相手は?
第2回IGF出場が決まった田村。前回大会では身内同士のお披露目試合をするにとどまりファンをガッカリさせましたが、今回のシングルマッチの相手は猪木いわく「やっかいなヤツ」だそうで、田村自身も「今まで殻に閉じこもっていた部分がある」と発言してますから、今度の試合は激しいものになりそう。

猪木の発言のニュアンスからしてまだ名前が出ていない選手でしょうから、私が希望したE・パーソン戦は消滅です。チョッチ残念。

でも猪木が田村に執着してるのって意外ですよね。


■全日本キックの60kgと70kg
なんか面白かったみたいですね。スポナビの記事等を見た限りでは特にダメだしするような部分は見当たりません。「なんで全日本キックの試合について書かないの?」というコメントを頂戴しましたけど、面白かったことを面白かったと書くのは小学生でも出来ますからね。そーゆーわけです。

でも、彼らを地上波TVに出してあげたい。我々のような格闘技ファン以外の視聴者も彼らが発散する格闘家の色気みたいなものを絶対に感じ取るはず。

昔は全日本キックも深夜にフジテレビで放送してたのですけどね。やっぱりK−1SPEEDを開催すべきです。世に送り出しても恥ずかしくないものを、なんでマニアだけのものにしておくのですか?理解できませんよ。

一方、70kgの方は山内の負傷により延期と言うことですが、このまま自然消滅するような気がします。この階級はどうしてもK-1MAXと比較されるので、余程のメンツを揃えない限りは開催しない方がベターではないかと。


■藤波、蝶野のジョイント
・・・・・。パス・・・


■朝青龍問題
先日、昼休みに食堂でラーメンを食べていたら(いっつもラーメンだな)、テレビのワイドショー(大和田系)で朝青龍問題を取り上げていました。すると店の主人とその妻と一人の客がよってたかって朝青龍の悪口を言ってました。「もう帰ってくるんじゃねえ」みたいな調子。それを聞いた私はかなり気分を害しました。こーゆー奴らってのは、例えば職場の中で弱った人がいたりするとここぞとばかりに攻撃するタイプなんだろうなと思いました。ニッポン総村社会。

でも、モンゴルに着いた直後から親方と別行動ってのは最高に面白かった。しかも親方はあっちの温泉に入っただけで日本に戻って、「ツルツルになった」とか言ってるんでしょ?さすが朝潮ですよ。

ところでモンゴルの温泉「ホジルト」って変な名前じゃないですか?何気に巨大な豚を連想してしまいましたが、それは「ホグジラ」でした。


■シュートボクシングが国連認定のチャリティ団体に?
具体的にいくら寄付してるのか?どんな活動をしているのか?もっとファンに情報伝達してくれても良いのでは?「国連認定のチャリティ団体」と言われても、どんだけ〜!?って感じですもの。


■K-1GP開幕戦 澤屋敷確定?
もしそうならば、開幕戦で澤屋敷vs藤本を組んでほしい。藤本にとって澤屋敷は、せっかくの武蔵越えのインパクトを薄めてくれた憎い相手。しかも日本一発言が思わぬ波紋を呼ぶ形となったこともあるので、ここで真の日本一を決めてほしい。って言うか藤本は金に完敗した時点でアレですが、パンチのスピードとタイミングの差を考えると確実に澤屋敷が判定で勝つと思います。


■健介が三冠奪取
見ていませんが、ターザンが「大満足」と言うのだから間違いなく面白かったのでしょう。「ハイスパートブンブンブーン」と呼ばれる近代日本プロレスの代表格である健介も、"静"で魅せることができるようになった感じ?(知った風な口をきくな!ってか)


以上、こんな感じの一週間でした。来週は8日(土)にIGFとUFCロンドン大会、WBCムエタイ(増田博正がスーパーフェザー級のインターコンチネンタル王座決定戦に出場)くらい?

またおって(・∀・)/(完璧に承継したっ)

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web新のプロ格雑感 桜庭、IGF、ネタ祭り2007・・・週の中だるみパッション

前回記事で亀田vs内藤について書きましたが、注文を一つ。なんで全く同じ条件で戦わないの?

使用するグローブが別物なんてあり得る話?

亀田がメキシコ製、内藤が日本製だなんて。一般的にはメキシコ製の方がナックルパートが薄くて有利とされていますけど、これがどう試合に影響するか。

前回記事へのコメントで“グローブハンデ”という表現を使われた方がおりますが(コメントありがとうございます)、そう考えると見る気が失せますね。

まぁ、どっちに転んでも、グローブが言い訳になるようなことがないようにお願いしますよ。真樹先生の言葉を借りれば、「格闘家の9割は女々しい奴ら」でありますから、その辺が心配なわけです。

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桜庭vsデニス・カーンがHERO'Sで実現の動き?果たしてどうなることか私には全くわかりませんが(当たり前だよ)、実現したとしても桜庭の“血祭り2007”を見せられるだけのような気がします。桜庭ファンの方々には申し訳ないですけど。

と言う訳で、プロ格Voterで「桜庭vsデニカン、勝者は?」のアンケートを実施します。でも、桜庭票が圧倒的に少ないことを見越してアンケートしてるようで自己嫌悪みたいな。でも他にアンケートしたい内容が思いつかなかったもので。桜庭ファンには重ね重ねごめんなさい。

でもこのカードが実現したら、恐々ですけど桜庭を応援しますよ。だって私は桜庭のPRIDEでの活躍をリアルタイムで見てきたわけですから。いや、それ以前のUFCジャパンからですよ。名言「プロレスラーは本当は強いんです」の試合です。あの時は地上波放映を見て、TVの前で絶叫しましたよ。

そんな自分からすると、ここ数年の斜陽な桜庭は見るに耐えないです。試合を組むならば、デニカンよりグラップリングにかなりシフトしている選手をあててほしいなというのが正直な気持ちです。

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第2回IGFの地上波放映が決定したとのニュース。東海テレビということは、関東ではフジテレビで放映するのかしら?

正直、“格闘技風プロレス”はPPVしたいほどではないので、地上波放映はありがたい話です。

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HIROYAが10月のMAX決勝大会に参戦決定!しかも大晦日に凱旋試合を行うプランも!非常に楽しみです。彼のような人材がどんどん流入してくれるよう、格闘技界を盛り上げて行きたいものですね。

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日曜の『ネタ祭り2007』を見た方も多いと思いますが(こちらのブログでは“観戦記”が書かれています)、私も寸評を少しばかり。

一番面白かったのは、地方局アナに扮した友近の楽屋リポートでした。地方局の女子アナのテンションって本当あんな感じですよ。無駄な張り切り、みたいな。

関東で生まれ育った私が抱く地方局アナのイメージはそのようにコミカルなものでしかないのですが、たまたま東北地方滞在時にTVニュースを見たら、いつもは田んぼに落ちたり地元の名産品を口いっぱいにくわえている姿を全国ネットで晒している女子アナが真顔でニュースを読む姿を拝見し、何とも不思議な気持ちになった記憶があります。

友近のネタを見ていると、まだまだ日常には笑いのネタが転がっているのだなと思わされます。逆に言えば日常は滑稽なものに満ち溢れているのでしょうか?

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全日本キックの70kg以下級トーナメントの出場者が一部発表されました。

・山内裕太郎(全日本スーパー・ウェルター級王者/AJジム)
・金沢久幸(IMTC世界ウェルター級王者/AJKF)
・望月竜介(全日本スーパー・ウェルター級1位/U.W.F.スネークピットジャパン)
・石毛慎也(元NKBウェルター級王者/NJKF・東京北星ジム)

いかがでしょうか?私はこのメンバーではちょっと食指が動かないですね。軽量級と違い、やはり中量級はK-1の十八番といったところでしょうか?

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北の湖理事長、一転して朝青龍の帰国に「NO」とのこと。なんだか世論を意識し過ぎじゃないですか?

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今週も残すところ木曜と金曜のみ。何とか大過無く乗り切ろうじゃないですか!労働者諸君!!

末筆ですが、常連のコメンテーター様をはじめ、当ブログに対してご意見を下さる方々に(批判意見を下さった方々も含めて)御礼申し上げます(言い回しの悪い一部のコメントは公開しませんでしたが)。まともな格闘技ファンが安心して訪問できるような、体裁の悪くないブログ作りを心がけていきたいな〜、みたいな〜、と思いました。

ここしばらくパソコンでブログ管理できない状況におりましたが、今日はネットカフェ『自遊空間』さんのご好意で、座席を用意していただきました、、、って、んなわけない。ネットカフェとは言え、パソコンでブログ管理するのはやっぱり楽で良いです。自然とテンションも上がるというものです。

と言うことは、、、

やっぱりアドエスは無用の長物で終わりそう?ぎっひん(`ε´)

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web新が朝青龍を裁く!

お騒がせna朝青龍(牛角のデザートかよっ!)、どう考えてもノイローゼは嘘でしょう。それにしても最初に診察した精神科医は胡散臭かったですね(柔らかそうな前髪の垂れ具合もイヤらしかった)。

親方も世論を意識して「帰国はない」と言明してますが、果たして欠場中の数ヶ月間はどのように過ごすことになるのでしょうか?

現実的な選択肢をいくつか考えてみました。

1.モンゴル帰国容認
2.日本国内で治療
3.サッカーイベントに出場
4.荒川イルカになる
5.24時間ノンストップ!チャリティ相撲甚句
6.米国人力士と2人でソマリア巡業
7.全裸で弓取り
8.半裸で弓取り(←ただの弓取りでしょ?)

いかがでしょうか?

この問題の発端となったサッカーイベント出場ビデオの中で、横綱が放った見事なヘディングシュートは印象深いものでしたが、ヘディングって実際にやってみると非常に難しいプレーで、私の場合サッカーは格闘技以上にド素人ですから上手く決まったためしがありません。

だから私は横綱のヘディングを見て「さすが横綱になるくらいの人は何をやらせても達者だなぁ」と感心したものです。

と言うわけで休場中の選択肢は3番に決定!是非サッカーイベントに出て、けが人とは思えないバネの効いたヘディングシュートを魅せて欲しいと思います。

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朝青龍に勝った男。バンナに勝った男。

立会いの変化で優勝決定戦を制した白鵬が叩かれているそうですが、私はあれで良いと思いますけど。あれこそ真剣勝負じゃないですか?特に八百長問題で騒がれた直後の場所だからこそ、あの勝利と負けた朝青龍の苦笑いに意味があったのではないかと思います。

敢えて叩くのであれば、結びの一番を変化で勝利した朝青龍の方じゃないでしょうか?“横綱相撲”という言葉があるように、立会いの変化は横綱が使う手じゃないでしょう。いや、敢えて叩くならばの話であって、朝青龍のこの勝利も私的には全然OKです。真剣勝負に格付けなんて関係ないのだから。

ただ今回の白鵬に限らずプロスポーツと言うものは、勝った負けただけでなくその中身が問われがちなものであることは確かです。

先般のK-1横浜大会でバンナを下した澤屋敷が良い例じゃないでしょうか?クレバーな戦い方を高く評価するファンが多いことは多いですが、その一方でカウンター狙いの、一見消極的に見えるその戦い方を良しとしないファンも少なくなかったのです。

日本人で初めてバンナに勝ったのに。ダウンを2つも奪って。しかもK-1初登場で。なのにプロって辛いものですね。今日の『東京フレンドパーク』を観ていてつくづくそう思いましたよ。陸上か何かのアマチュア選手らが芸能人気取りでプレーしやがって。漢字変換ゲームが時間切れになりそうになった時には身を乗り出したよ(結局コインGETしちゃったけど)。あんなアマチュアなんてのは勝てば良いだけなんだから気楽なもんですよ。あ、勝つのも大変か。

澤屋敷といえばハワイ大会への参戦が決定しました。相手は韓国の元砲丸投げ選手、ランディ・キム。これは澤屋敷へのボーナスステージと受け取って良いでしょうが、私は良しとしません。売り出したい選手のプロテクトがみえみえじゃないですか!澤屋敷を本気で売り出したいならば、むしろ厳しい相手をぶつけるべきです。

でも厳しすぎるのもアレなんで(笑)、グッドリッジあたりが良かったような気がします。それなりの実績はあるけど打たれ弱いみたいな。あ、でもそれじゃプロテクトしてるのと変わらないか。エグエグ・・
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web新のプロフィール
観戦暦:30年。格闘技入賞歴:新空手K-2トーナメント、K-1モンスターチャレンジ、土浦市長杯。戦績:17試合13勝4敗9つのKO勝利。新空手史上最短KO記録保持(5秒。但し非公認)


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