三崎和雄

三崎和雄に関するコメントの集約(引っ張るねぇw)

三崎和雄問題について皆様から寄せられたご意見を集約すると宣言しておきながら、しばらくブログの更新自体を怠ってしまいました。外出してばかりでなかなかパソコンに向かう時間が確保できなかったのがその原因です。

金曜の夜こそブログ更新に没頭できる時間のはずなんですが、先週はそぼ降る雨の中、3チーム合同のフットサル練習試合を行いまして、入浴しただけで疲れて寝てしまいました。

その練習試合では、我がチームの下級選手のダメなところがもろに露呈されました。自信が無いから相手に接近されると、あらぬ方向にボールを蹴りだしてしまう責任放棄。これが一番性質が悪い。チーム全体の士気を下げるから。

あとは、"自分がやらなければ誰がやる""自分が最後の砦なんだ"っていう気持ちが希薄。下手な選手ほど希薄。自分がミスしても誰かがカバーしてくれるだろう、って感じ。実際、ディフェンスの際、一発で相手に抜かれても、上手な選手が戻ってカバーしてくれたり、GKの私が1対1あるいは1対2の決定的場面でセーブしたりするから、安心してるのかもしれない。

あとダメなのが相手とのボールの取り合いに弱い。すぐに肩を入れられて、突き飛ばされてしまう下級選手たち。いくらボールを扱う技術が上手くなっても、体力が無くては三流四流なんです。そして体力の無い弱い肉体には強い精神は宿りません。

そんな感じで金曜日はダメ出ししまくりの私でしたが(己のことは棚上げw)、それもこれも下手糞なメンバーに対して仲間意識、あるいは愛情があるからなんです。

そこで三崎問題なんですが、なんで格闘技ファンが三崎や戦極に対してダメ出しをしているのかと言うと、やっぱり格闘技が好きだからだと思うのです。K-1やPRIDEの人気によって、せっかく陽の当たる世界になり始めた格闘技というジャンルに、泥を塗るようなことをしてほしくないというのが本心じゃないでしょうか?

そうなると今度は、私が「三崎は秋山から説教を受けろ」って書いたことに対して「本気で怒ってるのか!?」とクレームをつける方もいると思いますが、世の中には風刺ってものがあるんですよ。何でもかんでもくそ真面目に物言いするのが全てじゃないでしょ?

では、皆様のコメントを読ませていただいた感想(主に反対意見に対して)を書かせていただきます(秋山問題の際に登場したクリス以来の妙に香ばしい奴のコメントはスルーしますがw)。

最初に断っておきますが、私の意見に否定的な方がいるのは勝手ですが、過剰に反応せんでください。私は自分で疑問に思ったことを、まともな格闘技ファンの方々と語らいたいだけなんですから。自分の主張の方が正しいと言う信念がおありでしたら、『K-1心中』の軒下を借りて反論すると言うような恥知らずなことをせず、どうぞ自分のブログで主張してください。

さて・・・

まずはこちらのご意見。

>三崎の犯罪なんてOUTSIDERの連中に比べたらホンの些細なことですからね。

そのとおり。ただ、問題なのは犯罪の重大さではなく、人気選手としての対処の仕方なんです。



>(三崎の主張に)憶測を加えることは、非常識な言い分で三崎選手を正当化する人や極論による誹謗中傷をする人と同レベル・・

検問を振り切った原因として実は飲酒運転をしていたのでは?という疑念を呈した私に対するクレームがいくつかありましたが、検問を突破するってのは相当な行為ですよ。違反暦多数の私だってやったことないです。それに警察が止まれの指示を出す際は、身振り手振りのみならず警笛を鳴らすなどしますから、運転する側としてはドキッとするくらいの衝撃を受けるものです。それを「気が付かなかった」ってのはどう考えても腑に落ちない。警察官の手が触れた触れない以前の話ですよ。私からすると「気が付かなかった」という三崎の主張を鵜呑みにすることの方が非常識だと思います。



>毎日が報じなければ公表しないような腐敗体質

マスコミが報道しなかったら、三崎と戦極は謝罪会見をしたのかなぁ?しなかったんだろうなぁ・・



>確かに人は生きてきた過程での癖は残っているもので、ふとした時に無意識に出てしまうものです

一般人ならばそれで良いとしても、格闘技界のチャンピオン的な立場の人間ですからね。ヤンチャしてた頃の悪癖を出されたのでは困りますよ。



>証拠も無いのに、戦極が真実を隠してたと勝手に決めつけ、郷野をウソつき呼ばわり。そんな奴が偉そうなこと言っても何の説得力もねーよ

そう思うならば、必死の形相でコメントを書き込むこともありますまい。



>せっかく見応えのある試合する選手なのに( -_-)・・・何やってんだか!?

三崎を評価している人ほど、今回の件は残念で仕方がないのでしょうね。



>お前と違って最低でも三崎は人を感動させる事ができるんだよ。

プロ格闘家と同格として比較されることがしばしばある私は、ある意味、他の格闘技ブロガーとは別格の存在なのかもしれません(笑)

三崎の試合で感動したことは無いですが、ホホホイにはビックリしました。



≫犯罪者で悪いか?

>悪くないの?

気の利いた切り返しコメントが寄せられるのも当ブログの売りの一つとなってます。



>もし本当に当たってたら何で何ヶ月もほっといたの?

交通違反の出頭命令は数週間後に来るのが普通です。




(つづく)

昔は千葉でヤンチャしていた三崎だが、今は格闘家として・・

一般の企業が不祥事を起こした際に、保身的な態度ありありの謝罪会見を見させられると頭にくるものですが、我等が愛すべき格闘技業界においても同様の失態が演じられた模様です。

戦極を主催する会社は、事件が明るみになるまでその事実を隠し通し、処分もせずに予定通り試合に出場させるというじゃないですか。

それにしても三崎は何やってんだ?秋山に説教までしたくせして、自分のほうが性質悪いじゃないか。逆に秋山に説教してもらえ。

そこでこんな処分はいかがでしょうか?我々格闘技ファンしか納得しないと思いますが、リング上で三崎が秋山に説教を受けるというのは。

それにしても三崎は格闘家として腕力は強くなったが、精神レベルは千葉でヤンチャしてた頃(嘲笑)と何も変わってないってことですよ。

たいそう、俺はワルだったが今は格闘家として精一杯生きているってのを売りにしていたが、人間の底が見えてしまったな。

警察を振り切るって行為は、三崎の体に染み付いちゃってるんでしょ。

ちなみに同門の郷野聡寛は、この事件を「インターネットで知った」そうです。本当かな?私は郷野を高く評価してるので、それが嘘だったら悲しい。インターネットで知ったってのはおかしいと思うから。普通に考えて。

だってグラバカって結束力がとても強いんでしょ?

鬱憤晴らしは是非リング上で!! 中村和裕

関西の方々はインフルエンザを本当に恐れているのかな?みんなノリでマスクしたり、レトルト食品を買い溜めしてるんちゃいますの?

一昨日、うちの職場の人間が研修を受けて来たんですが、その講師がこう言ったそうです。

「私、昨日は大阪から来た方を相手に講義をしてきました。ですので、もし皆さんの中から新型インフルエンザ患者が出たとしたら、それは私が原因です(笑)」

どうですか?ある意味、新型インフルエンザ狂想曲を楽しんでる部分があるんじゃないですか?そんなことない?怒られるかな?

まぁ、日本の東の果てに住まう私ですから、笑い事なのかもしれません。


さて・・・

27f26919.jpg8月2日に開催される「戦極〜第九陣〜」で三崎和雄vs.中村和裕が行われることが発表されましたが、その記者会見後の囲み取材時に中村が突然怒り出した模様。

「今日の会見で、めちゃくちゃ言いたいことがあったんですけど……言う気満々で来たんですけど、質問がなかったんで言う気がなくなっちゃいましたね。もっと有名になりたいなと思いました。魔裟斗選手とか、(山本)KID(徳郁)選手とか(のように)。じゃないと発言の意味がないのかなという気が最近してました。格闘技業界が落ちてると言われてますけど、やっぱりファンや記者さん含め全体で盛り上げていかないといけない気がします。そういった意味で(自分は)世間への影響力はないんで。だからもっと有名になりたいなと思いました」スポナビより

まぁ、いいよ。中村の言いたいことなんてどうでもいい。試合で魅せてくれ。その鬱憤をリング上での熱い戦いに転化してくれ。

それだけです。

web新の『戦極の乱2009』スカチャンHD観戦記

比較的短時間で終了したので、全試合を生で観ても疲れませんでした。では、さっそく各試合の観戦記です。



<○チェ・ムベvsデイブ・ハーマン×>
デイブ・ハーマン(笑)

なんで戦極の外国人選手って、やる気のなさそうな白人ばかりなのでしょうか?家電を全部Sonyで揃えて悦に入ってそうな外人ばっかり。ローガン・クラークとか。

それにしてもムベはタフだなぁ。第1ラウンドはパンチを貰いまくりで、ハーマン勝利は時間の問題かと思いましたが、ムベが凌げば凌ぐほど変な予感が湧いてきました。

第2ラウンドになるとハーマンは完全にガス欠。予感は的中し、ムベのKO勝ちとなりました。

“タフネス”ムベにとってはこの試合で最も効いた攻撃は、終了直後に喜び勇んでリングインして来たセコンドに浴びせられたボディシザースドロップだったんじゃないか?



<○光岡vsゴリアエフ×>
五味に勝ったゴリアエフですが、それは五味が打撃系とも言えるファイトスタイルの選手ゆえに相性が良かったためでしかなく、組技の強い光岡には負けるだろうという大方の予想通りの試合結果となりました。

レフェリーは堂々とジャッジしろ。オカマ風味だし。



<○アントニオ・シウバvsKiss魔×>
中尾は蹴りをブロックしたか何かの衝撃で膝を負傷し、戦闘不能に。半月板損傷の疑いらしい。

そのアクシデントがなくてもシウバの圧勝だったでしょう。それくらいシウバの仕上がりが良かった。あの速い動きを見せられると、巨人系の類いに入れることは出来ません。



<○キング・モーvs内藤×>
内藤は何なの?試合前は眼光鋭く「勝ち目がないなら、いっちょ暴れたるか」みたいな雰囲気を醸し出していましたが、いざ試合が始まると何もせず。誰もが「早く内藤負けろ」と思ったはず。

このマッチメイクは本当に頂けなかった。戦極はよくよく人材不足なんでしょうね。



<○菊田vs吉田×>
第3ラウンド、吉田が菊田を綺麗に投げる。柔道ならばこれで一本でしょうが、菊田は投げられた直後に吉田に組み付き、バックマウント、マウントでパウンドを打ち続ける。そのまま試合終了のゴング。柔道と総合は別物ということを如実に物語ったような試合でした。

しかし、私が思うに、吉田はあえて柔道の立ち技でのレベルの違いを見せ付けた上で勝利したかったのではないかと。素人なりの邪推。

菊田は自分の過去に一先ず終止符を打ったみたいな解説をされてましたが、そんなことはどうでも良い。どうも菊田には感情移入できない。

一方、試合後の吉田はずいぶんと苛立たしげでした。



<○サンチアゴvs三崎×>
三崎は集中力の高さが顔に出ていた感じ。

第1ラウンド終盤にサンチアゴが下から十字を狙ったが、並の選手であればあそこで極められていたでしょう。

第2ラウンドには右ストレートを打ち抜かれてダウンしたが、すぐに足を掴んで持ちこたえる。

第3ラウンド中盤からは流れが一気に三崎へ。ボディブローやローキックがいくつも決まる。

第4ラウンドも、リング中央に陣取るサンチアゴの周囲を三崎が回る展開だが、三崎の打撃を当てる。終盤にサンチアゴが腕十字を狙うも、三崎は難無く逃れる。

そして最終の第5ラウンド。このまま三崎が判定で勝つかと思われたが、サンチアゴが意表を突いた胴タックルでグラウンドに持ち込むと、最後は裸締めでフィニッシュ。

三崎が勝てないで誰がサンチアゴに勝てるのか?そんな印象です。

それにしても三崎は強いわ。実は『やれんのか!』で秋山に勝ったのはラッキーな部分もあったんじゃないかと私は思ってましたが、そんなことは全くないと言い切れますね。今日の三崎を見れば。秋山では絶対に勝てません。



<○北岡vs五味×>
北岡のタックルに五味が低空姿勢でパンチを合わせることに成功するが、北岡は怯まずに腕をキャッチ。五味は強引に北岡を前に叩き付け、グラウンドで裸締め狙いのような動きをするが、北岡が体の向きを変えて足関節へ。五味は難なく持ちこたえそうな素振りを見せたが、間もなくアキレス腱固めでタップアウト。試合時間1分41秒の圧勝。

北岡「(ゴリアエフ戦で)ダウンして2ヶ月も経っていない。万全の状態で再戦してほしい」
五味「今日はお前の勝ちだからもういいだろう。おめでとう。俺も悔しいよ」

そんな感じの言葉を交わした試合後の両雄。五味は北岡の一連の発言で、対戦することに嫌気が差していたのではないかと思われます。

北岡を応援していた私ですが、ストーカー的に五味を追う姿はリアルに気持ち悪く感じました。

解説の郷野も北岡の人間性に苦言を呈していましたね。王者は人格者でなければならないと。

8808b12a.jpgでも、憎めないところもあるんですよね。左の画像をご覧ください。閉会式において、会場の観客にグッズが当たる抽選会が始まるも、コーナーに上がってベルトを誇示し続ける北岡です。

己の腰に巻かれたベルトを見て、「オモチャみたい」と漏らした北岡ですが、やっぱり嬉しいのでしょうね。



追伸  入江秀忠の試合を楽しみにしてましたが、オープニングファイトは放映されませんでした。



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面白いブログ紹介 『新・24 hour VT People』

私に推奨されたところで嬉しくも何ともないでしょうけれど、「このブログは面白いです」と今回紹介させていただくのは『新・24 hour VT People』です。

世論に同調するだけのくだらないブログも少なくない中で、このブログは反論覚悟でご自身の意見を堂々を書いておられます。

物議を醸している三崎vs秋山についても、大多数のファンが支持している三崎に寄った内容でエントリーするのは馬鹿でもできます。しかし、管理者のサイコマフィア様はあえて三崎支持層を批判する内容でエントリーしてます。"にわか三崎応援団"というレッテル付けも良かった。ウェルター級GPでは三崎にブーイングしていた連中が、、、。滑稽さを感じますよ。

皆様、ぜひこの『新・24 hour VT People』に投票してください。管理者様のモチベーションが下らないように(笑)

ブログランキングの相対的な順位なんて気にもしていないでしょうが、投票してくれる人が多ければ、新たなエントリーを書く気も湧いてくるでしょうからね。更新しないときはホントに更新しなくなりますから、このブログ。その度に私は「更新再開を望む」ってコメント書きに行くんですが(苦笑)

やっぱり読み物として面白いブログが上位にランキングされるのが極々当たり前のことなのですから、皆様方の手で人気ブログランキングという貴重なコミニティを守っていきましょう。よろしくお願いします。

≫≫≫内輪ネタや独りよがりに終始するブログに対してランキングからの撤退を勧告する!人気blogランキングへ

三崎の顔面蹴りについての高田の見解に「?」

何とか告別式を終えました。初めて顔を見た親戚もいたりして、その中で義妹のお姑さんがTOPS金沢先生にそっくりだったのには驚きました。

さて、未だに反則だ反則ではないの論争が絶えない三崎の顔面蹴りですが、私は高田延彦氏(以下、高田)の見解に違和感を覚えました。

高田は自身のブログで、

「まさに秋山の手がマットから離れた瞬間を狙い澄まして顔面にキックを放っている。」

と書いていますが、「手がマットから離れた瞬間を狙い済まして」放つような芸当などどんな人間でもできるはずないでしょ?

高田はこの一戦に余計な波風が立たないように弁明してるだけ。しかも自分のコメントが何ら影響力を持たないことを理解していない滑稽さを露呈しながら。

それと、試合に勝った三崎が高田にビンタされながらペコペコお辞儀していたシーンも見ていて気持ち悪かった。三崎は高田の何を見て媚びへつらっているのだろうか?

あれほどグラバカ勢が小馬鹿にし続けてきた高田の何を崇めているのだろうか?

秋山が寝技に消極的であった点以外は素晴らしい試合内容だったにもかかわらず、その後の(マイクを含めた)素行の拙さで帳消しとは言わないまでも味噌が付いてしまったこの一戦。再戦についても賛否両論だが、私としては機が熟す時が来るならばもう一度秋山vs三崎を見たいと思ってます。

≫≫≫いつも応援ありがとうございます。人気blogランキングへ

三崎がフィリオに負けて、、、でも肩車されて???

51a97a72.jpgここ最近は職場の同僚が録画したDVDを借りて観ることに甘んじているPRIDEですが、今回の武士道も多分に漏れず今朝DVDを借りました。

早く帰宅してDVDを観たいな〜、間違っても関連ウェブサイトを見て結果を知ってしまうことがないように〜と、赤鬼青鬼も踊り出すほどに心浮かれて仕事していたのですが、お昼休みにもう体が覚えちゃってるんでしょうね。無意識にスポナビを開いてしまいました。

その瞬間、私の目に飛び込んできたのは、三崎が肩車されている姿でした。

三崎が優勝したんだぁ・・・

この日最も知ってはいけないことを知ってしまったようです。

でも、そこは典型的なB型のオプティミストな私ですから、トーナメントの結果は知ってしまえど、三崎がどのように勝ったのか、また、ワンマッチも面白そうなカードが揃っているからとプラス要素だけ考えるように気分を転換しました。

で〜、ただいま帰宅してDVDを観てるのですがぁ〜、

三崎、速攻で負けてるじゃん。。。

ちょっと整合性が保てない〜、頭の中が混乱系〜、みたいな。とりあえずDVDを観続けてみます。って言うか観るしかないでしょ。

※画像はパウロ・フィリオ
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web新のプロフィール
観戦暦:30年。格闘技入賞歴:新空手K-2トーナメント、K-1モンスターチャレンジ、土浦市長杯。戦績:17試合13勝4敗9つのKO勝利。新空手史上最短KO記録保持(5秒。但し非公認)


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