『K−1心中』について

忠告ほど気前良く他人に与えるものはない

人気blogランキングの順位が伸び悩んでいることについて、質問マンさんから厳しい忠告をいただきました。"忠告ほど気前良く他人に与えるものはない"ので、まずもって質問マンさんに感謝の意を表します。ありがとうございました。

質問マンさんの忠告内容の要旨は、

なんで順位が伸び悩んでいるのか、わからんのかボケェ!「パソコンの前でリロードボタンを押し続ける暇人が羨ましい」などと傲慢横柄なことを書いてるからやろっ!

というものでした。

しかし、一つハッキリ言いたいのは、面白いと思ったブログを読んでコメントを書く人が暇人だなどとは露ほども思っておりません。私だって相互リンクしているブログを読んでコメントを残しておりますし。私が悪く書いたのは、『K-1心中』が嫌いなのにわざわざ記事を読んで、愚にも付かない中傷コメントを残したり、記事の粗探しをする人のことです。

また、前述の忠告と同時に"実社会においても三十代の社会人は高齢者や若者らを蔑む傾向が強い"というご指摘も頂戴しましたが、それも身に覚えがございます。思い切り自戒しました。ありがとうございました。

もし、私のブログを好意的に読んでくださった人の中で気分を害した方がおりましたらお詫びいたします。申し訳ございませんでした。

順位が伸び悩んでいるとは言え、皆様のおかげで常時20位以内にはランクインできている現状に感謝し、配慮を欠かさずに文章を書いていこうと思いますので、今後とも『K-1心中』をよろしくお願いします。

コメントありがとうございます その2

皆様から寄せられたコメントを読んでいると、『K−1心中』を6年間続けて良かったなといつも思います。物事の盛衰に左右されないのは良いことです。なんて書くとK−1ファンサイトを投げ出した人間(=格闘難民)に捨てハンで中傷コメント書かれそうw

さて、皆様から寄せられたコメントの数が多かった『キックボクシング世界王者の価値は』ならびに『早起き、ネットクレーマー、西武裏金』については、レスを返させていただくにはコメント欄ではスペースが足りないので、この本文にてレスさせていただきます。

ちなみに昨夜は健康センターに泊まり、現在も自宅に帰ることなく、「快活CLUB」でブログを更新してます。昨日も書いたように、携帯で更新するよりもはるかに快適ですから。

ではさっそくレスさせていただきます。※( )内は皆様がお寄せくださったコメントの要約です。


『キックボクシング世界王者の価値は』

>質問マンさん(顔がきれいなHAYATOは防御が上手なのか?)
それほど強くないパンチでもダウンするからでしょうか?ぃゃゃゃ、こんなこと書くとまた怒られそう。質問マンさんはHAYATOが好きだと言いつつ私が悪く書くように誘導するのが上手いでやんすね。

>赤蠍さん(モースミ曰く「キックのタイトルは王者が高めるもの」)
私もその発言を覚えています!だったら記事に書けってか。ぃゃ赤蠍さんに言われて思い出しました。その発言を読んで、この人は本物だなと思ったものです。

>てっぺいさん(キックを統一できるのはK-1のみ)
現在は他に考えられないですね。てっぺいさんのサイトを興味深く拝見させていただきました。

>太さん(全団体の王者だけのトーナメントとか見たいなぁ)
やるとすれば軽量級が一番盛り上がりますかね?

>内海山さん(どうせ全団体を集めるなら団体戦でトーナメントを)
団体戦トーナメントと言いますと、階級を設定した5対5ですかね。個人戦にしろ団体戦にしろシュミレートする価値がありそうです。

>もみじさん(ラジャダムナン王座には権威がある印象。どこの王者が一番か?)
ムエタイはピラミッドが高いでしょうから、権威もありますよね。どこの王者が一番権威があるのでしょうか?私もわかりません。階級によっても違うでしょうし。

>信さん(団体統一しない限り価値は低いまま。キックのメジャー化も同様に無理)
全くの同感です。現状で満足している関係者の気が知れません。



『早起き、ネットクレーマー、西武裏金』

>板橋区さん(読者に好かれようとしないところが面白い)
格闘技界をもっと面白くしたいと願う皆さんとは楽しくディベートしたいと思っております。

>質問マンさん(猪突猛進/俺に言わせれば「なんで裏金を認めるの?」)
猪突猛進ですか。まさに私はそんな性格でして、思いついたら即行動するタイプです。それで失敗したなと思うこともありますが、最終的には思うままに行動して良かったなとなりますね。それにしてもよくそんな昔のビターな話を覚えてますな。ほとんど忘れてましたよ。その女はそれほど好きじゃなかったので猛進しなかったから取られたんですね。

映像を突きつけられても白を切るってのも凄いですね(笑)確かにそれくらいの図太さがないとプロの世界では大成しないかも。

>もみじさん(高校球児は決して純粋じゃない。地元の大物スラッガーも悪名高い。今回の裏金発覚は氷山の一角)
クレーム大歓迎です。クレームほど貴重な情報はないと言っても過言ではないくらいです。目を皿にして粗探しした結果が選手の名前誤謬だったという御三方のようなのは問題外ですけど(笑)

裏金発覚は氷山の一角、、、。今朝の新聞にもそう出てました。暗躍してる連中がたくさんいるようです。

>あさん(選手を呼び捨てにするな)
有名人は通常呼び捨てされるものじゃないでしょうか?貴殿は丁寧にさん付けしてますか?逆に同じジムにいた選手や、スパーでぼこられその後も幾度かご指導いただいたマッハ選手のことを呼び捨てにするなんてとてもできません。あと、あさんは私の記事をよく読んでおられているようで、心より感謝いたします。

>先生
なんば言うちょりますのん!

>blackkingさん(裏金はばれないつもりや受け取ってるのか?メジャーリーガーらか金を貰い過ぎ)
格闘技界をメジャーリーグやプロ野球と比べると寂しくなりますね。ホント松阪はもらい過ぎです。手取りの半分を国庫に帰属しても良い位ですよ。「親切なおじさんが何もしないのにお金をくれました。」最高ですね!

早起き、ネットクレーマー、西武裏金

今日は人間ドックということで精神が高揚し(なんでだよっ)、朝4時に目が覚めてしまいました。

で、TVをつけたら戦争ものらしい洋画が流れていました。歩兵部隊が荒地を進軍しています。なんだか見覚えがあるな・・と思ったら、なんと『スターシップ・トゥルーパーズ』じゃないですか!!この映画は『STARWARS』の次に面白い映画と言っても過言ではありません。早起きは三文の得と言うけど、なんか得した気分です。

さて、前回の記事で選手の名前を書き間違えたことに対してご指摘を頂戴しました。本当にありがたいことなのですが、もっと優しく教えてくださいな。

私は仕事、家事、育児の合間にブログを更新しております。記事を公開する前に読み返す暇がないこともあります。ご了承ください。

他人のブログにクレームをつける暇、自分がコメントしたブログや掲示板を表示したPCの前に居座ってリロードボタンを押し続ける暇がある人が羨ましいです。

最近ニュースをにぎわしている西武ライオンズ裏金問題ですが、謝罪会見する学生さんに対する私の感想は、

何が「実家の家計が苦しくて、つい・・」だよ、この糞野郎がっ!!

です。

どうせ自分の欲求を満たすために使ったのだろうが。それに正直に暴露すれば許してもらえるだろうと言う魂胆が気に入らない。

まぁ、高校球児は正々堂々と青春を謳歌するイメージを抱いている人も少なくないのでしょうが、実際は運動神経が優れているだけで汚い人間もいるわけですよ。裏金を受け取ることは50歩譲って仕方ないとしても、暴露して球団だけ悪者にしようという根性が気に入らないです。

『K-1心中』は最後のK-1サイトです

HERO'S観戦記を書きましたら、コメント欄で「知ったかぶりするな」みたいな言い方をされましたが、格闘技に限らずスポーツファンってのはみんなそーゆー気質でしょ?ただ、私の場合は自筆するこのブログがおかげ様で格闘技ランキングの上位にランクインしてるためにそれが目立つだけでしょう。

さて、この『K-1心中』も事実上“最後のK-1サイト”として皆様に親しまれ、多くのコメントが寄せられるようになりましたが、ブログ化する以前は1日のアクセス数が10件程度のしがないサイトでした。

その頃(00年頃)はまだまだ数多くのK-1ファンがサイトを開設していましたが、私のサイトは誰にも相手にされないような状況で、掲示板も質問マンさんやレンさん、SOUSHIさん、MLさんらが時々書き込みしてくれるだけの閑散とした状況でした。

しかし、今現在、いくつのK-1サイトが存続しているでしょうか?みんなK-1人気の下落とともにサイトを閉鎖していきました。「K-1ファンであることが恥ずかしくなったので・・」などと御託を並べてK-1と決別していきました。

そこが私と連中の違いなのです。連中にとってのK-1(およびその他の格闘技)は趣味の一環でしかないのです。例えば特定の選手を好きになるとその選手を君付けで呼んだくらいにして熱を上げるが、いつの間にか熱も冷め、K-1自体を観なくなる。別の言い方をすれば、無趣味な人間が何か趣味が欲しいと思って探したものがK-1だったみたいな。だから他に面白いものが見つかれば離れていく。

諸行無常という言葉のとおり、今K-1が好きでもいつかは観なくなる人も必ずいます。サイトを閉鎖しても心のどこかにわだかまりを残している人もいるかもしれません。『K-1心中』がそんな浮世のK-1ファンの依り代となるよう、私は愛に満ち満ちたブログを更新し続ける所存です。よろしくお願いします。

ともにK-1を見守りましょう。

桜井マッハ速人選手の思い出

何者にも媚びることなくコラムを書き続けることが『K-1心中』を更新する上での私のモットーですが、何があっても悪く書くことができない選手が何人かいます。

先日のPRIDE33で勝利した桜井マッハ選手はその筆頭でしょうか。

私がマッハ選手と対面させていただいたのは99年の夏だったでしょうか。修斗ミドル級王者時代だったと記憶しています。マッハ選手にしてみれば私ごときを相手にスパーリングなぞする予定はなかったのですが、私の相手をしていた佐藤氏(マッハ選手の友達)が足首を捻ってリタイアしたため、急遽相手をしてくださいました。

果たしてその結果は、私が左ボディーブローで悶絶させられ、しばらく床の上をのた打ち回りました。スパーリングで相手と向き合って、あれほど恐ろしいと感じたのは後にも先にもその時だけです。桜井隆多選手や岩瀬選手などは手加減してくれるという安心感がありましたが、マッハ選手の眼光の鋭さにはそれが感じられませんでした(苦笑)

今思うと、マッハ選手にやっつけられて食い下がれなかった私は、そこまでのレベルだったのです。食い下がって強くなったのが川尻選手や石田君なのです。

茨城は“日本総合格闘技界のブラジル”とまで言われるようになりましたが、それは金沢先生やマッハ選手の存在無しには語れないことは誰も異論は無いはずです。リビングレジェンドと言っても過言ではない域まで到達したマッハ選手の今後の更なるご活躍を願っております。

勝ち負けや順位にこだわるな!

驚いたことに人気ブログランキングの格闘技カテゴリにおいて8位になりました。トップ10入りです。まずもって投票してくださった皆様方に厚く御礼申し上げます。

常連の皆様方の投票のほか、分析するに、理不尽な形(まったく更新していないのになぜかポイント数が同じみたいな)で上位にランクしているブログに対するアンチテーゼとして『K-1心中』に投票してくださる方がいるのではないかと思います。

ただ、私の悪い癖で昔から勝ち負けとか順位というものに拘るところがあります。本当にくだらないことです。だって、人気ブログランキングの総合ランキングではランク外なのです。格闘技カテゴリに登録しているブログの中で総合ランキング圏内に入っているのはせいぜい2つ3つです。

プロ格とはいかにマイナーなジャンルなのかを思い知らされます。

ですから私は順位には拘らず、プロ格を本当に愛する皆さんと意見交換するため、また新たなファンがプロ格をもっと深く好きになってくれるように情報を発信していこうと思います。

今後も愚直なまでにダメなものにはダメ出しをします。次回は先日の藤本VSボビー戦について書きます。

人気ブログランキング 驚きの13位

13位02ブログランキング最大手の『人気ブログランキング』格闘技カテゴリにおいて、7月29日10時30分現在、13位にランクしております。

常連の皆様をはじめ、投票、閲覧等をしてくださる皆様方に深く感謝いたします。

吹けば飛ぶよなプロ格をともに見守りましょう!

ランキング24位

ブログランキングでなんと24位になりました。マジ驚き。

「K-1心中掲示板」常連の質問マンさんやsoushiさんたちをはじめ、プロ格を心底愛してやまない本物のファンの皆様のおかげです。

私のコラムは毒を吐きがちな内容ですが、本当に好きな人には絶対に理解してもらえると思います。逆に「ふざけんな」と感じた方は、多分数年後にはプロ格から離れているでしょう。悲しいことです。

もしプロのファイターが私のコラムを読んだ場合、「ど素人の分際で・・」と思われるかもしれませんが、プロ格というジャンルを支え続けるのは私のような人間だということを理解してください。プロ格が大好きだから文句のひとつも言いたくなるのです。将来、K-1やPRIDEがなくなったら困るから苦言を呈するのです。

今後も「K-1心中」をよろしくお願いします。ともにプロ格を見守りましょう。

ブログ村で7位にランキン!(驚)

お昼休みにブログ村のランキングを見てみたら、7位にランクインしていて驚きました。投票してくださった方々にはお礼申し上げますとともに、格闘技というジャンルがより良い形で未来に残っていくよう、一方的ではありますが提言を続けていきたい所存です(ただの世迷言発信?)。

一人でも多くの人が「格闘技って面白いなぁ」と思ってくれるようなコラムが書ければ良いなと思うのですが(なんだい、コラムニスト気取りかい?)、どうしても不平不満ばかりの内容になってしまいます。それでも多くの方々が読んで下さるという事は、格闘技ファンの多くが不満を抱いているということですよね?

幸いなことに今日では多くのプロ格闘家が自身のブログを開設しています。それらに対して活発にと言いますか一方的にトラックバックやコメント等の手段で情報発信を行い、我々ファンの声を直接届けたいと考えています。

でも私が大好きな郷野選手のブログにトラックバックを送っても、保留→審査→却下なんですよ。こんなヘタレは相手にできないということでしょうか?

また、私には顔見知りといいますかかつて同門だったプロ格闘家が何人かいますが、彼らのブログとの交流は控えようと考えています(相手にされないだけ?)。と言うのは、ジムに入門して、ちこっと指導を受けただけで知り合い気取りみたいなノリが嫌いなんです。それに馴れ合いになると言いたいことも言えなくなりますから。

例えば、マッチョ桜井プロがDEEP王者になった試合後に茨城から応援に来ていたジム生たちがリングに雪崩れ込んだことがありましたが、あれは「う〜ん」という感じ。私も客席後方で観ていましたが、ちょっと自分との温度差を感じました。桜井プロは本当に人柄が良いから、みんなが祝福する気持ちは解るのですけど。

と言うわけで、私は何者にも媚びることなく、愚直なまでに自分の思いをコラムに綴り続けます。

ともに格闘技を見守りましょう!

ブログランキング ありがたい話です

先月からK-1心中をブログ化し、同時にランキングに登録しました。現在のランキングは「ブログ村」で12位(登録数225)、ブログランキングで41位(登録数303)となっており、予想外の高順位であります。

ブログ化の目的は、単に更新が楽、出先で携帯からも更新が可能、という短絡的なものでしたが、こうして多くの方々に評価していただけるのは本当にうれしい限りです。

私のブログを評価する方々とは即ち格闘技を心から愛している人です。一過性のブームに乗っかってるだけの人は私が訴えたいことを理解することは出来ないでしょうし、むしろ反感を買うだけでしょう。

私は実際に自分でも格闘技をかじったほど大好きですから、現在のブームが恒久的に続いてほしいと願ってます。それゆえに競技やイベント、選手、マッチメイク、ジャッジ等々の問題点について辛らつな記事を書いてしまいがちです。

それをどう捉えるか見ていただいてる方々次第ですが、格闘技というジャンルを良くしよう、格闘技を守ろうというムーブメントが生まれれば良いなと思います(まぁ、一番の目的は自分の世迷言を他人様に聞いてほしいと言うことなのですが・・・)。

私のブログに投票してくださる方々には重ね重ね感謝の意を表したいと思います。ともに格闘技を守りましょう。



デザイン変更1

とりあえず30分いじってみたのですが挫折しました。

デザインを変更中です。

サイドメニューを両側に配する3カラムの方がパッと見の情報量が多いのでそうしようかなと。かなりお見苦しいかとは思いますがご容赦ください。

『K−1心中』閲覧上の留意点

『K−1心中』が再びブログ化して現在のスタイルになったのは先月末であるにも関わらずそれ以前の日付で投稿された記事があります。これは、過去のサイトに書き込んだ記事の中で更新日時が判っているものについては、その日時でこのブログに転載してあるからです。

その他の過去の記事は『K−1心中アーカイブス』に掲載してございます(さらに古いサイトからデータを移行中です)。

迷走しまくってます!(でも自分のことは棚に上げてK−1の迷走ぶりを糾弾しますよぉ)

『K−1心中』の歴史

お寒いほどにアクセス数が少ない中でよくここまで『K−1心中』を続けてきたなと思います。これも質問マンさんをはじめとする常連さんたちのご支持があったからこそです。今後も常連さんが増えるよう、内容の拡充を図ります。

さて、この『K−1心中』は、元を正すと99年7月に私が新空手道交流試合K−2トーナメントで3位入賞したことを自慢したくて作ったサイト『新空手.com』がその始まりでした。自己の戦績等のほか、新空手道という競技の説明や第一線で活躍しているキックボクサーたちの新空手戦績等を掲載していました。

そして(よく覚えていないのですが)2000年あたりに『web新空手』とタイトルを変更しました。その当時は“K−1ファンの総本山”とも言われた(現在は見る影も無いですが・・・)K示板等にweb新空手というハンドルネームで書き込みをしていたのもこの時期です。また、パンクラス時代の美濃輪がミルコに対戦表明した件で、2ちゃんねるの格板では美濃輪有利が定説になっていたところに私がミルコ>>>美濃輪発言で一石を投じたところ、「戦う立ち技真理教web新空手」「web新空手は実際に立ち技をやっている馬鹿」などとバッシングを受け、web新という略称で呼ばれることもあったのですが、このweb新という語呂の良さが気に入り、以来web新と名乗るようになりました。

タイトルが現在の『K−1心中』になったのは多分01年でしょうか。以来サイトデザインを幾度も模様替えしながらグダグダと継続しています。とりあえず過去ログを整理し、デザインは今の形で落ち着かせようと思います(先月も模様替えしたばかりで?)。

K−1心中詩

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『K−1心中』誕生と時を同じくして私が書いたこの詩に、私のK−1に対するスタンスが表現されています。

K−1がいくら廃れようとも、『K−1心中』を閉鎖するようなことは絶対にあり得ません。

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web新のプロフィール
観戦暦:30年。格闘技入賞歴:新空手K-2トーナメント、K-1モンスターチャレンジ、土浦市長杯。戦績:17試合13勝4敗9つのKO勝利。新空手史上最短KO記録保持(5秒。但し非公認)


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