『K−1心中』について

打撃系を背負える二人

久々にブログの扉絵を変更してみました。

スマホや携帯でアクセスしている方々は、こちらから確認してください。

今年の大晦日、鈴木博昭を起用して欲しいなぁ。でも、主催者がバカだからアイデアが浮かばないんだろうなぁ。



扉絵とは無関係ですが、ナオキックの画像を貼ってみました。





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アンチも濡れる街角 『K-1心中』

少しばかりアクセスが多いからって調子に乗るなと叱られそうですが、格闘技ファンに対する『K-1心中』の影響力の大きさに驚き。

みんな私に何を期待してるんだろうか?

「意味づけの否定は自己矛盾?」と言いますけど、私ってそんなに格闘技に対して意味づけ、定義づけしてたかな?

いや、してたかもしれないけれども、私の場合はそれ自体が目的ではないのです。格闘技の面白さを追い求めた結果として意味づけ等が為されたのかもしれません。だから自覚がないのでしょう。

格闘技系ブログはまぁ似たり寄ったりのものばかりで、それらの中には同好の者ばかりが集う小さなコミュニティが形成される程度だが、アンチも読まずにはいられないところが『K-1心中』が他に比類なき格闘技ブログと呼ばれる由縁の一つかもしれませんけど、本気で気分を害された方々がおりましたらお詫びします。

そして、お詫びの印として、こちらの動画を紹介します。29秒〜31秒のあたりに注目。

一番右側の人が前進する直前に見せる溜め。あのステップはダイナミック。K-1でもUFCでも見られないシロモノだ。





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ブログの価値は

鈴川がサップと仕切り直しの一戦を行った2・5IGF福岡大会をサムライで見た。

一番面白かったのは試合ではなく、プレデターとハンソンの試合中、リングサイドに鬼の形相で現れた猪木だった。

「こんな試合止めさせろ、コノヤロ〜!」

プレデターらの無気力試合に業を煮やした猪木は、パイプ椅子を鉄柵に叩きつけながら、試合を止めるように、時折英語を織り交ぜながら叫んだ。

そして、プロデューサーの蝶野の頭をボカッ!蝶野は立ち上がって「スミマセン」と一言。

面白くも何ともない試合は止めさせる。単純明快。これに尽きる。

しかし、そんな猪木の渇入れの甲斐もなく、バーネットにSTFでタップしたモンターニャ、鈴川に良い所なく敗れた“ポップ”サップとも、完全な無気力試合の末の敗退だった。


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ネット動画配信番組ustcafeosaka_TVで、あの『別冊・プロレス昭和異人伝』のshingolさんが、あの上井文彦氏と対談を行うとのこと。17日の20時からだそうです。

当ブログは、『別冊・プロレス昭和異人伝』の相互リンクサイト筆頭に位置させてもらってます。

100人の格ヲタに嫌われても、shingolさんに支持してもらえればそれで良い。


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前回のエントリーが心にびんびん響いた様子の格ヲタ諸君。でも、100人の格ヲタっつーか、相変わらず捨てハン・複数ハンドルを使わないと反論できないのか?

最初から負けを認めてどうするんだ?





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格ヲタ

前回のエントリーに寄せられたコメントについて、思うところいくつか。

一口に格闘技をリスペクトすると言っても、その対象となるファイターは玉石混淆。

皆様が曙をリスペクトできないように、私も技術的にこれは自分以下だと思うファイターも存在します。

幼稚園生から見た小学6年生と、大人から見た小学6年生では印象が大きく異なるのと同じですよ。

それと、格闘技ファンを敵に回すような発言をするなと言う意見がありましたが、私がヲタ呼ばわりしてるのは極々一部の連中が対象ですから。

まともな格闘技ファンならばそれも理解してるとは思いますが、中には自分が攻撃対象になっていると勘違いする人もいるようで、それは残念です。


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今日はDynamite!!と戦極でカード発表があるようです。少しも驚かせてくれるようなカードをお願いしたいと思います。


》web新のTwitter

馬鹿の相手は致しません

年の瀬は空き巣やひったくりが増えると言われていますが、当ブログにも一足早く芳しい核ヲタさんが登場しました。泥棒は懐が淋しくて犯行に及ぶのでしょうが、こちらは心の淋しんぼ。

まず最初にコメント欄に私へのくだらない反論を書いてきたのですが、私がレスをしないでいたら、「web新は逃げた」等と言い出し、さらにはweb新の名を騙ってのコメントや複数ハンドルでの下劣なコメントを書き込む始末。

さらには他の常連さんを茶化すようなコメントがあったので、その部分を訂正したら、「お前は何を怯えているんだ?」等と、精神崩壊を思わせるような書き込み。

下劣な書き込みや私のみならず他者への挑発行為をしておきながら自己の正当性を訴え続けるというのは、ちょっと当たり前の人間だとは思えません。

それに複数のハンドルネームを使うってことは、最初から己の主張に自信が持てていないってことですからね。まともに相手なんか出来ませんよ。そんな人間のために時間を費やす程の暇は私にはありませんから。

今後、私に何か反論がある方がおりましたら、まずはご自身の素性を明かしてからにして下さい。本名や住所を晒せと言ってるのではありません。私と同じ立場になってから反論してくれってこと。あなたが能動的に意見を発信しているウェブ上のホームを拝見させて欲しいのです。

それを見た上で、私があなたの反論に耳を傾けるだけの価値があるのかどうか判断させてもらいますから。

実は、過去にそんなケースがありました。最初は捨てハンで反論してきたので、お前のホームを晒せと私が言ったら、自分のブログと本ハンドルネーム明かしてくれました。

逃げずにホームを明かしてくれた心意気は買うのですが、如何せん何を言いたいのか良くわからないブログだったので、そんなんじゃもういいやと私が言ったら「ふざけんな!」と(笑)

ふざけんな!はこっちのセリフ。なんでスポナビの記事に小学生の後付感想文を添えた程度のブログを書いてる人間に私が反論される筋合いがあるの?

本当にいい加減にして欲しい。誰でも容易に情報発信できる時代になったため、あたかも自分が評論家にでもなったかのように勘違いする格ヲタたち。そんな弊害の煽りを受けたくはありません。

これから大晦日に向けて格闘技ファンの熱も幾分かは戻ってくると思いますが、そうなると勘違い格ヲタも増えてくるのは間違いないでしょうから、あらかじめ申しておきます。

馬鹿の相手は致しません。

ブログの価値は 〜根本的な違い〜

お蔭様でK-1心中は毎日たくさんの格闘技ファンの皆様にアクセスしてもらってます。

更新しない日でも千人以上(延べ人数ではなくユニークユーザー数です)の方々に訪問されているという実績は、一般人のブログとしては比較的優秀な部類に入るのではないかと思ってます。

そして特筆すべきは、K-1心中は業界関係者との絡みもなく、海外情報を翻訳したり試合動画のURLを紹介するような付加価値的な有益性がない点です。

にも関わらず、これだけのアクセス数を誇っている事実。

その理由は何でしょうね?

もし私と張り合うつもりのブロガーがいるのであれば、まずはその理由を考えながら己の書いてる内容を省みるのが良かろうもん。





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ブログの価値は 〜面白いブログはアンチも読み込まずにはいられない〜

“K-1心中”をキーワードにしてネット検索すると、格闘技ブログについてあれこれ批評している2ちゃんねるのスレッドがいくつかヒットする。

それらを拝見すると、当ブログは2ちゃんねらーから予想どおりの一定の評価を受けていることが分かる。その一方で「カラエフに勝てるなんてほざいてるweb新のバカ」みたいなコメントも散見される。

私のその類の発言にカチンと来てしまう人間はちょっと未熟だなぁと思う。好きなこと言わせてやれよっていう気持ちの余裕がない。

逆に、当ブログを支持してくださっている方々(twitterのフォロワー様等)は、皆さん何らかの分野で成果を上げておられる方々ばかりだから、私の戯言を許容するだけの度量があるのだ。

まぁ、戯言と言えば確かに戯言だが、カラエフvs.web新について一言。

もし私がカラエフとK-1の試合をしたら、確実に私がKO負けしますよ。そんなもん当たり前。K-1の中では小柄でも、目の前で見たら馬鹿でかいはずだろうし(鈴木悟だって凄いからなw)。

しかし、ボクシングのスパーリングをしたら、最初の一分間は何とか凌げる自信はある。ジャブを当てるイメージが湧く。イメージが湧くってことは実際にやれるってことだから。

さすがに右ストレートを打ち込むイメージは湧いてこない。

まぁ、このような戯言がトピックになるってことが、K-1心中が他に比類なきブログである由縁でもあるわけだ。他のやる側ブロガーが同じこと言っても波風立たないでしょ?


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イメージと言っても、妄想とは違いますからね。妄想系やる側のファンに「ならば俺にもやれるんだ」なんて思い込まれないように釘を刺しておきます。

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2ちゃんねるには、格闘家・web新についてのこんなコメントがあった。

「web新はK-1に出てる選手よりも自分の方が強い等と発言してるが、そんなに凄い奴なのか?」

「いや、全日本キックの前座にも勝てないレベルだろう」

私はこのコメントをとても面白いと感じた。後者はなかなか見る目がある人間だと思う。

なぜなら、「キックの前座」ではなく「全日本キックの前座」という具体的な引用をしたからである。彼は、マイナー団体の前座選手では私に太刀打ちできないことをよく理解しているのだ。

前座と言っても千差万別だから一概には言えないが、web新の(あくまで最低限の)力量を表す一つの基準と言えるかもしれない。


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アンチの方々もしっかりとK-1心中を読み込んでおられるなというのが正直な感想です(笑)

(「ブログの価値は」続く)





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@K1_webshin

nanaemonこのような括り、、、


嫌いじゃないよ。
(レズン・シュナイダー風)





【みんなの歌】『恋シテル』加藤ミリヤ




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ブログの価値は そしてツイッターからの福音

ツイッターにおいて、私が約4年前に投稿したエントリーを引用してくださった方がおりました。

プロは叩かれてナンボ(06年8月13日)

それにしてもツイッターを始めたのは正解ですね。ますます『K-1心中』が楽しくなっていく予感がします。

様々な方にフォローをいただき、呟き合う中で、いろんなアイデアが浮かんできます。常連コメンテーターの方々も、この機会にツイッターに参戦してみてはいかがでしょうか?

また、有名人と意見交換できるのがツイッターの魅力の一つでありますが、選手やEPに擦り寄るようなことがあってはなりません。私がそうなってしまっては、『K-1心中』の魅力が消失してしまいます。これまで通りのスタンスで、格闘技界にクレームや提案を出し続けていく所存です。

ただ、何度も言いますが、私はそれをもって自分が毒舌家だなんて微塵も思っておりません。くだらないブログの管理者に限って、「自慢の毒舌で格闘技界を滅多切り〜」などと謳っていますが、自分が嫌いなジャンルの悪口を言ってるだけでしょw

一人でも多くの格闘技ファンの方々と、ともに白髪が生えるまで、格闘技について意見交換していきたいものです。

どうしても私の言ってる事が理解できない方々については、私に対するナニクソ精神で、いつまでも格闘技ファンを辞めずにいていただければ本望です。



imageK1_webshin

http://twitter.com/K1_webshin

山本KIDファミリーの温かさ、フジメグの側面、吉田沙保里の淡々

プロレスリングノアの三沢光晴選手がお亡くなりになりました。

慎んでご冥福をお祈りいたします。

亡くなったのは13日の試合においてでしたが、私は13日は深夜まで外出しており、14日も早朝から出かけたため、日曜の夜までその訃報を知らずにおりました。

三沢選手と言えばレスリング出身ですが、14日(日曜)には全国中学生レスリング選手権大会(二日目)が水戸市の茨城県立スポーツセンターで開催され、娘が所属しているクラブで応援に行ってきました。

そこで思わぬ収穫が!

元女子レスリング世界王者、山本美憂さんの長男、佐々木アーセン君が66kg級に出場しており、テレビの取材カメラに追われる中で敗者復活から勝ち上がり、見事三位に入賞した試合を観戦することができました。

また、フジメグと山本KID選手に遭遇したことは先のエントリーで書きましたが、それだけにとどまらず、山本ファミリーや吉田沙保里選手と記念撮影してもらうことができたのです。

その中で印象深かったのは、最初に山本美憂さんに記念撮影をお願いしようとしたら、アーセン君の試合がそろそろ始まるということで取り巻きの人に連れていかれてしまったのですが、試合が終わってから私が少し離れたところで再度撮影のチャンスをうかがっていたところ、山本さんの方から「先ほどはスミマセン。良かったら(今から撮影しますか?)」と声をかけてくださったのです。

いやぁ、感動なんてもんじゃなかったですね。“神の子の姉”に優しくしてもらったわけですからね。

あと印象に残ったのは、フジメグが生徒を厳しく注意している姿。決勝戦をろくに見ないで遊んでいた生徒らに対して、「決勝戦に出ている人たちがどんな気持ちで戦ってるのか、しっかり見て学ばなきゃだめでしょう」と。フジメグが話し終わると、補佐役的な指導者が「藤井先生の口からそんな言葉を出させてはダメなんです、みんな!」と追い討ち(笑)。

生徒らは神妙な顔で聞いてましたが、端から見ている私としては、フジメグは人を叱っている時の顔が美しいタイプだなぁと感じました。いますよね、医者とか教員とかで叱り顔が美しい女性。

フジメグとは写真を撮ってもらいませんでしたが、女子選手(指導者)の場合、変なオッサンとツーショット写真なんか写している姿を生徒らに見られては先生としての威厳を保ちにくくなる部分もあるかなと思ったりして、遠巻きにいやらしい視線を送るだけにとどめた自分の判断は正しかったのかなと思ったりしてます。

あと思ったのは、プロの格闘家と言えども人間なのだから、ブログでのバッシング等は慎みたいということ。

だって、KIDのことを誰かに悪く書かれたりしたら気分が悪くなるもん。それくらいKIDは神々しかったし、山本美憂さんの優しさに代表される山本ファミリーの温かい雰囲気は私の胸を打つものでした。

また、フジメグとともにAACCの子供らの引率で来場していたアベ兄ィとも記念撮影してもらいましたが、彼の温厚な人柄にも本当に感動しました。

やっぱりプロの格闘家になるくらいの方々は、人格の優れた方が多いんだなと実感し(例外もいるが)、そんな格闘家の方々がたまたま自分の意にそぐわない試合をしたからと言って、それをアマチュアどまりの私が上から目線でどうこう言うのはおこがましいなと。

まぁ、昨年大晦日のK-1惨敗劇のような失態でもあれば話は別ですし、殊更K-1ファイターに限ってはみんな私の後輩さらに言えばチルドレンみたいなもんですから(ぜんぜん改まってねぇ〜w)、あからさまに程度の低い試合等については従来どおりにダメだししていきます。そうでないとK-1について考えながら楽しみたいと願うファンの方々が交流する場所が無くなってしまいますからね。

とは言え、今後は罪を憎んで人を憎まずの精神で『K-1心中』を更新していく所存です。

ブログの価値は その16

今月5日更新の格闘ウィークエンダーでこんなことを書きました。

<内柴、平岡が連覇=女子の谷本歩、塚田敗れる−全日本体重別柔道>
石井慧の100分の1も魅力のない奴らの学芸会。勝手にやってろw


これに対して常連コメンテーターの方からこんなコメントが寄せられました。

 自分も柔道に青春を捧げた身としては、学芸会といわれるとむかっとするものがあるのですが、でも冷静に考えると、その競技に興味のない人からすると一競技の競技会なんて確かに学芸会と一緒なんですよね。たかがスポーツですから。
 興味のない方にも興味を持ってもらえるように柔道界ももっと頑張らないとならんすね。その辺の工夫はプロ格闘技などからも学んでいってほしいです。


これを読んだ私は、心の中で「ありがとう」と何度も呟きました。

アホな格ヲタだったら自分の意にそぐわないことを書かれると頭に血を昇らせるだけですが、このコメントを寄せて下さった方は、私が何を言いたいかを読み解いてくださったから。

私は柔道の全日本を学芸会と揶揄していても、そこに出場している選手たちの並々ならぬ努力や競技者としての次元の高さは分かっているつもりです。

しかし、それは私以外の誰しもが理解していることであって、それをいちいち書いていたのでは巷に散見される糞blogと同じになってしまいます。

そこら辺を理解できずに私に絡んでくる人間に限って、糞blogを書いてるんですよね。

私が同ウィークエンダー内で書いた、ハンドルネームをエントリーの表題に冠付けする云々のくだりを読んで「何様のつもりだ?」と立腹した方もおられるかとは思いますが、その挑発はあくまで『K-1心中』に対抗意識を持つブロガーに対する゛身の丈をわきまえなさいよ゛というメッセージに他なりませんので、まともで偏りのない格闘技ファンの皆様方にはご理解の程よろしくお願いしたいと思います。

また、DREAM.8の観戦記に対しても多くのコメントを頂戴しまして、誠にありがとうございました。当ブログはK-1を冠するタイトルでありますが、総合格闘技を愛好する方々からもコメントをいただけることを大変うれしく思います。

私は、当たり前のことですが、K-1も総合もプロレスも分け隔てなく見ております。重要なのはルールやシステムではなく、"そこに闘いがあるかどうか"です。いくら格闘技が真剣勝負をアピールしたところで、どちらが勝っても負けても観客に何も伝わらないようなものには見る価値はありません。

私はそのような観点でブログを更新し、プロ格を愛する余りに、また流麗な文章を書く技能もないために、嫌味な文章を書いてしまうこともありますが、自分でそれを毒舌などとは全く思っておりません。

毒舌と言えば、時折目にするのが、総合ファンがK-1を馬鹿にしたり、逆にK-1ファンが総合を罵ったりする格好で毒舌家気取りしているブロガー。そんなものこそ毒舌でもなんでもない、屈折した格闘技観の現れであり、愛情の欠落した文章からは嫌悪感しか伝わってきません。

とにかぐプロ格LOVE゙が基本。その精神でこれからもblogを更新していきたいと思います。

コメントが表示されない症状が出てます・・・

5f2f45fa.gifこんにちは。『K-1心中』管理者のweb新です(だから何だよw)。

良識あるプロ格ファンの皆様方からは日々貴重なコメントを頂戴しておりますが、本日午後1時あたり以降に書き込まれたコメントがブログ上に表示されない症状が出ております。

皆様方のコメントのみならず私が皆様のコメントに対してレスさせてもらったコメントも、管理画面では書き込みが完了していることが確認できているにも関わらず、ブログには表示されておりません。

この症状は、『K-1心中』のみならず、ライブドアブログ全般で発生している模様です。

RSSフィード、ブログ情報更新遅延のお知らせ

有料版のライブドアブログを使っている私ですから文句のひとつも言いたくなるってもの。

では、同性愛者が、脱法ドラッグを肛門に数滴注入された程度で息も絶え絶えになったパートナーに向かって言うように、一言言わせていただきます。

しゃ、しゃんとせんかぁぁぁぁっ!!!


<追記>
修正されたと思いましたが早合点でした。時々、書き込んだコメントがすぐに表示されることもありますが、往々にして表示されないようです。ご迷惑おかけしております。螢薀ぅ屮疋△棒り代わりまして、お詫び申し上げます。

金沢勝美 綾波レイバージョン

久々にタイトル画像を変えてみました。

携帯で閲覧なさっている方はこちらからご確認ください。

K-1心中をfc2に一時移転、、、しません

1d814574.jpg福島県にある妻の実家で朝を迎えましたが、福島はすごい雪です。タムナスさんがひょっこり現れるんじゃないかと思うくらいに、庭にも雪がたくさん降り積もってます。

さて、『K-1心中』を一時的にこちら(旧『web新の世迷言』)へ退避して、ランキングに登録し直そうと考えましたが、やっぱりやめます。

ランキングへの復帰については気長に構えます。まぁ、ブログの面白さについては、一つの答えが出ていると思いますので。

ただ、『K-1心中』不在の格闘技ランキングは炭酸が抜けたコークのようなもの、と誰も言ってくれないので自分で言いました(笑)

『別冊・プロレス昭和異人伝』をはじめとするまともなブログがランキングに登録している限り、格闘技ランキングは不滅でしょう。

あと、捨てハンのコメントに私がお情けでレスしてやると、やっぱりさびしがり屋は嬉しさの余りに増長してしまうんですね。今度はレスを返さないと「逃げるな」とか言い出す始末。軒下を貸してる乞食(捨てハン)が何を言うのかって話です。

大変申し訳ございませんでした・・・

ddd5bd84.jpgいきなりブログを見れない状態にしてしまったことをまずもって皆様方にお詫び申し上げます。

やはり皆様にはちゃんとご説明すべきですね。

これまでの約1年半、ブログ化する以前の腸ぃゃ超マイナー時代を含めれば、約7年間になりますか。多くの格闘技ファンの皆様方と交流させてもらいました。

本当に楽しい想い出が出来ましたが・・・

今回ブログが見えなかったのは、ライブドアブログproの更新手続きを忘れていたからです。ただいま2年間分の料金支払いました。2年後の秋には「おいっ、web新!ブログの更新手続きはもう済ませたかっ!?」って声掛けてくださいまし。ホンマにだらしない性格で自分がイヤになりますわ。

と言うわけで、今後も引き続きよろしくお願いします。

(追伸)
評価が分かれている藤鬥嘩裟の戦いぶりを確認したく、試合動画をネット上にて探しておりますが見つかりません。どなたか知っている方がおりましたら教えてください。HIROYAに勝てるかどうか、いやHIROYAのロイ・タン戦を見る限り、藤が相当にテクニシャンでもなければ体重差を跳ね返して勝利するのは困難でしょう。そんな印象ですので、藤がどれだけのものなのか見てみたいです。

〔今日の画像〕金沢先生と、NKBランカーだった剣選手。02年頃ディファ有明にて。剣選手は“天才”須藤信充の復帰戦の相手を務めたこともある選手です。私がスリム新空手に入門したときには親切に声を掛けてくださいました。そのお陰でジムに馴染めたような気がします。

≫≫≫今後も引き続きよろしくお願いします。人気blogランキングへ

ブロガーに求められること それは自分を省みること

よく格闘技ライターがボクシングネタに触れる際に「ボクシングは専門外ですが・・」という断りを入れるケースが多いですけど、じゃあK−1や総合に関しては専門的な知識を有してるのかしら?半分不思議(大野幹代が懐かしい)。

さて今日は、『K−1心中』を日々更新する中で、常に心がけていることについて書いてみようと思います(「さて今日は、、」って、これで今日3つめのエントリーだろw)。

それは、自分を省みることです。

読者呼ばわりなんて最低
格闘技はマイナーな世界だけに非常にデリケートなジャンル。人それぞれに強い思い入れがあります。そのような中で「お前は何様だよ」って言いたくなる主張をしているブログには驚かされるわけですが、そのようなブログは当然面白みもないから相手にもされない。

そんなブログ主に言いたいのは、まずは「自分が発言させてもらっている」という意識を持つことが大切なんですよってこと。自分が思いついたことは他人も思いついてるわけで(突拍子もないことは別ですが)、たまたまそれを文章化しただけの話。そして、そのエントリーをきっかけに、読んでくださった方々との意見交換が始まるのがブログなのです。

そもそも自分のブログを読んでくれる人々を読者呼ばわりするなんてもっての外。文章の流れとして「読者」と表現せざるを得ないケースは仕方がないとしても、「書き手と読者」などという一元的な意識はちゃんちゃらおかしいと思ってます。

適正なポジション
一般的に「くだらないブログばかり」と言われがちな格闘技ブログですが(お前が言ってるんだろw)、そんな中でも自己の適正なポジションをキープしているブログとして評価させてもらっているのが左サイドバーのリンク集にあるブログです。

また、毎度引き合いに出して恐縮なのですが、全日本プロレスの入団試験にまで合格し、また学術的な側面からも格闘技に携わってきたアマチュアレスラーである『別冊・プロレス昭和異人伝』管理者shingol様と私如きのど素人が、同じ立場で発言できてしまうブログというツールの功罪についても常に考えていかねばならないでしょう。

そんな私は今日、マックでモバイル中。度を越えた勢いのウォシュレットにアヌスを射的され、たまらず腰が浮きました。土曜日最高!!

≫≫≫斜に構えてプロ格を論じることが大嫌いなweb新です。応援のワンクリックをよろしくお願いします。人気blogランキングへ

コメントの表示について

賢明なK-1心中支持者の皆様方にはいつもお世話になっております。

当ブログには気の利いた数々のコメントを送ってくださり、たいへん感謝いたしております。毎日なるべく早く公開できるように携帯電話等でチェックさせてもらってます。

ところが、先ほど自宅外のパソコンでブログを閲覧しましたら、公開済のはずのコメント(「web新のプロフィール」に対するコメント)が見られない状態になっていることに気が付きました。

当該コメントを下さった質問マンさんとhellharmonyさんのパソコンでは閲覧可能な状態になってますでしょうか?

もし、ご自身が投稿したコメントがいつまでも公開されないようなことがありましたらご連絡ください(新たなコメントもしくは右下のメールフォームから)。

また、他のブログについてのコメントの一部を非公開にしたことがございます。コメントを下さった支持者の方々にはせっかくの投稿を表面上では無にしてしまった形になり、大変申し訳なく思っております。

支持者の皆様方には今後も『K-1心中』をご愛顧くださいますようよろしくお願い申し上げます。

≫≫≫ご支援に心から感謝いたします。人気blogランキングへ

web新のプロフィール

HERO'S韓国大会で復帰する秋山成勲選手の公式サイトに掲載されている「30の質問」をパクって、web新のプロフィールを作成してみました。いかがでしょうか?


























































































































































Q1 星座 かに座
Q2 血液型 B型
Q3 どんな性格? 典型的なB型と言われる。大きなお世話です。
Q4 自分のココがスゴイ! ブログで台風レポートをやり抜いた
Q5 逆にココがダメ・・・× 誘惑に弱い
Q6 好きな食べ物 スタミナ冷やし/喜多方ラーメン/ペヤング/ナガラ食品のホルモン鍋カスタム
Q7 嫌いな食べ物 セロリ/ミョウガ/研修所の昼食
Q8 趣味 格闘技観戦/ブログ更新/パチンコ/熱帯魚飼育/健康センターでまったり
Q9 休みの日は何をしてる? 育児/上記趣味
Q10 好きなマンガ 『人間交差点』/『あずみ』/『子連れ狼』
Q11 好きな音楽 引き潮の波が八月の愛を飲み込むような音楽
Q12 好きなブランドorメーカー がまかつ
Q13 好きなスポーツ選手 田中マルクス闘莉王
Q14 好きな女の子のタイプ 妻のような、、(モゴモゴ)/あずあず/半井小絵/大場久美子
Q15 初めてのデートはいつ、どこで? デックス・ダイナで食事
Q16 リラックス法・癒される瞬間 マッサージを受ける/サウナと水風呂を交互に入る/娘の寝顔を見る時
Q17 格闘技をはじめたきっかけ 好きなものは実践しないと気がすまない性質。さすがにジェットパックで空は飛べないが・・
Q18 格闘技暦 学生キック/新空手
Q19 格闘技以外のスポーツ暦 剣道初段(中学校入学時に剣道部入りを表明した際、野球部の先輩に「なんでお前が野球部に入らないんだ?」と言われたほど野球が上手かったという説がある)/いんちきフットサル
Q20 自分のベストバウト キャベツ畑でこんにちは
Q21 他人のベストバウト 越中詩郎&小林邦昭vs斉藤彰俊&田尻茂一with来原圭吾
Q22 格闘家になっていなかったら? なってないから惨めなサラリーマン
Q23 出没スポット 茨城、福島、千葉
Q24 一番嬉しかったプレゼント ジャンゴ・フェットから貰ったクーハン(殺し屋かっ)
Q25 今、一番やりたいことは? 宝くじが当たること(Q&Aのニュアンスが違うでしょ?)
Q26 2008年の目標 体重を60kg台に落とす(参考データ:現在の体重85圈
Q27 着メロor着ボイス 娘が歌う『ぜんまいざむらいの歌』
Q28 家族構成 妻子
Q29 尊敬する人物は? パッパガーロ
Q30 座右の銘/モットーは? 孤立を恐れず

クレームもありがたい

西尾由佳理>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>奥浜レイラ

朝の情報番組つながりでもう一点言わせてもらえれば、『サラリーマンNEO』でおなじみの中田有紀は、小奇麗なお嬢さんたちと雁首そろえて流行のスイーツを食べる姿よりも、中年男性を冷ややかに見下す姿が似合ってると思います。

最近は子供を早い時間に寝かしつけながら自分も眠ってしまい、早寝早起きの習慣が身についているweb新です。

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

クレームはありがたい。激励のコメントほどではないが、感謝の気持ちで読ませていただいてます。そもそも、くだらないブログにクレームをつけようとは誰も思わないでしょうから、当ブログへの期待として受け止めてます。

そこで思うことをいくつか。


■人気blogランキングへの誘導について
いかにもブログランキングのポイント欲しげな誘導型リンクは印象が悪いもの。ですので、左サイド上段の投票リンクについては、これまでの「K-1心中の不人気ぶりを確認する」から「K-1心中に投票する」に変更しました。

また、常に上位にランキングされているのに「不人気ぶり」と言うのもおかしいですからね。この「K-1心中の不人気ぶりを確認する」という、今となっては皮肉とも取られかねない文言は、ブログランキングに登録した際に記したものを変更しなかっただけの話です。


■オリジナリティ
誰もが書くようなネタはなるべくスルーしたい。世間を騒がすような事件に関する記事を書けばアクセス数もポイントも当たり前のように稼げます。でも、何だかダボハゼみたいじゃないですか。ガツガツ喰いついてるようで(特定のブログに対しての指摘ではありません。あくまで自分の中でのガイドラインとして書いただけですので勘違いなさらぬよう)。

皆様方が『K-1心中』に期待しているのは、そのように月並みな記事ではないはず。そこを常に意識しながらブログを更新していきたい所存です。

≫≫≫心から「ありがとう」 人気blogランキングへ

所信表明みたいな

ブログは人それぞれに自己主張するためのツール。だから、自分の考えが正しいと思うならば、他者を批判することなく、自分を信じて黙々とブログを更新し続ければ良い。

内容が他人にとっても面白いものであれば反響は大きくなるし、ブログランキングに登録すれば順位も上がるでしょう。

しかし、その順位には何ら意味はありません。世論に同調した記事を書けば、面白さなんて関係なしに順位は上がるのだから。

K-1心中はおかげさまで国内最大級のブログランキングである「人気ブログランキング」で(だからうざいって!)常に上位にランキングさせてもらってますが、相対的な順位には全く関心がありません。

私もかつては1位になったことを率直に喜んで反感を買ったことがありますが、現在では皆様方が投票してくださることのありがたみとしてそのポイントを受け止めてます。

だって、他人が書いたブログに対して「面白い」とわざわざクリックしてくれるなんて、本当に嬉しいことじゃないですか?

だから私は皆様への恩返しとして、何者にも媚びることなく愚直なまでに、甚だ未熟なプロ格闘技というジャンルに対して問題提起をし続ける所存です。

今後も皆様方とともに格闘技界を見守り続けたいと思います。

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プロフィール

aea815e5.jpg昨日は娘の運動会だったweb新です。朝7時前、保育所へ陣取りに行ったら、ほとんど満席。前から3列目にビニールシートを敷きました。

聞くところによると前夜から陣取りをしている親御さんもいるようで。その本気度には絶句せざるを得ません。

やっぱり茨城くんだりに生息する私のような凡人は、自分の子供が輝けるのは今しかない!ってことを、遺伝子レベルで理解してるのでしょう。だから本気になって応援・ビデオ撮影をしてしまうのです。

ちなみに左上画像は、娘が習っているバレエ教室の一コマ(左から2人目)。何度かレッスン状況を見学しましたが、我が娘が輝ける舞台はバレエではないと確信しました(笑)

さて、前回記事でお願いしたプロフィール送信ですが、さっそく送ってくださった方々に心から御礼申し上げます。

驚くようなアマチュア戦績を持っている方もいたりで、たいへん驚いております。

かと言って私はやる側至上主義なんてことはまったくございません。むしろ私は見る側の人間ですので、格闘技暦の無い方も是非送信お願いします。コメントを書いてくださるだけでもありがたいことですが、少しでも個人情報を把握していれば、より親密なコミュニケーションがとれると思いますので。

また、その他の項目としての激励メッセージもありがたく受け止めました。本当にありがとうございます。

≫≫≫皆様のご支援に心の底から感謝いたします。次回はK-1ジャパンについて書かせていただきますので、ぜひお読みください。人気blogランキングへ

「綾波はどうしてエヴァに乗ってるの?」「・・絆だから」

ズームインサタデーの男性キャスターが内藤vs亀田について語ったコメントを聞いて驚きました。

「私はボクシングに詳しくないので、試合を見ていても亀田選手が反則をしていたのかどうかわかりませんでしたけど・・」

格闘技をやっていなくても、男性ならば亀田の反則行為は一目瞭然のはず。このキャスターは何に媚びて、何を得ようとしているのでしょうか?土曜の朝から気分が悪くなりました。

さて、K-1FUNBLOGの閉鎖について、これまでの経緯からしてK-1心中を読んで下さる皆様方も関心があると思いますので、私も二言三言書かせていただきます。

実は、数日前にあちらの管理者様からメールを頂戴しておりました。このことはブログに書くつもりはなかったのですが、あちらでそのことが明かされているようなので
書かせてもらいました。

そのメールを読ませていただき、私としては過去のわだかまりを捨てるつもりでいた矢先のブログ閉鎖。

再開することがあれば、自分の信念に基づいてブログを書き続けて欲しいと思います。そうすれば、良い意味で「打倒K-1心中」を達成することができるでしょう。

過去には当ブログに対して一読者としてコメントもいただいていたそうで、そんな管理者様がどうして反K-1心中分子を煽動するような物書きをするに至ったかのか?これについては私としても反省すべき点はあるのではないかとも思います。

たかがブログ。されどブログ。

近日中に所信表明みたいなものを書こうと思っております。

話は変わりますが、当ブログにコメントをお寄せくださる皆様方の、格闘技に関する個人情報を把握したいと最近思うようになりました。

と言いますのは、星の数ほどのブログが存在する中で、私のブログを読んで下さる皆様方との縁を大切にし、より有意義なコミュニケーションをしたいと考えるからです。

右サイドのメールフォームから、以下の項目を出来る範囲で結構ですので教えてください。


お名前:

生まれ年:

格闘技暦:

その他:

※お名前はハンドルネームで結構です。
※生まれ年は「ナメ猫が流行っていた頃」みたいな表記でも結構です。
※格闘技暦が無い方は観戦暦をお書きください。

『K−1心中』の由来

歌手のBoAさんは九十九里浜をドライブすることに憧れてるそうです(NHK「ミュージックジャパン」より)。何なら九十九里マイスターの私が案内しますけど。台風時の避難所も含めて。

冗談はさて置き、九十九里浜は良い所です。特に海の無い県に住む人にとって、九十九里海岸道路は感動ものかも?そうでもねえか。

さて、昨日こんなメールが届きました。

「K−1ファンサイトとして他の追随を許さない人気を誇る『K−1心中』ですが、『K−1心中』のタイトルの由来を教えて下さい」

では、お答えします。

あ、ちなみに「K−1ファンサイトとして他の追随を許さない人気を誇る『K−1心中』ですが」の部分は捏造です。私が書き足しましたw

この程度で人気もクソもないですわ。陽の当たる世界に目を向ければ、犬猫の写真を載せてるだけのブログが何万ポイントも獲得し、書籍化までされてるんですから。

あっ、カレンダーまで販売してる!!

あとは、アットホームで無味無臭な四コマ漫画が大人気。当然、書籍化。なんで???

うむうむ・・・

よし、こうなったら勘違い格ヲタの行動パターンを漫画化するか!

(冗談ですからマジレスはやめてくださいね)

でも、四コマ漫画形式で1つ考え付いたネタがあるので、後日こちらの雑談ブログに投稿するかも。

まずは漫画を書くと同時に、6年くらい前に購入するもほとんど使わないままにしまい込んだスキャナを探さなきゃ。

いやね、数十冊溜まった熱帯魚飼育専門誌『アクアライフ』の各号記事をスキャナで読み込み、テキスト付pdfファイル化して保存しようという野望を抱いたのですが、2ページくらいやったところで挫折ですよ。やってられない。

パソコン雑誌では、しばしば「書籍を電子ファイル化し、省スペース、楽々検索」みたいな特集を組んでますが、んなこと余程暇じゃないとできませんよ。そんな暇があるのは、デアゴスティーニの人体模型とか昭和タイムズを買うことが最大にして唯一の楽しみである団塊世代の退職者くらいのもんでしょう。

暇人の典型に主婦という存在もありますが、こちらはmixiに精を出してるでしょうからね。実際の身体的特徴からひどくかけ離れたプロフィールで武装して。でも、暇に任せてぶらり立ち寄ったお店でかわいいアクセサリーを発見し、思わず携帯で撮影してmixiの日記に投稿したら、しっかり自分の顔がショーウィンドウに写り込んでたみたいな。それ以来、足跡激減みたいな。

話が逸れ過ぎました。

当ブログのタイトル『K−1心中』の由来です。まずはこちらのポエムをお読み下さい。

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これは、『K−1心中』開設時に(2000年頃?当時はまだ非ブログ)私が書いたものです。

この頃はK-1がまだ大人気だった頃で、様々な人間がK-1ファンサイトを作り、それぞれが賑わっていました。

しかし、私は見抜いていた。隆盛を誇る彼ら彼女らのほとんどが、数年後にはそのサイトを閉鎖してしまうであろうことを。

ま、あんまり他人様のことをどうこう書くのもアレなんで(もう充分に書いてるよっ)、その理由については「フォースが未来を教えてくれた」とだけ書いておきましょう。死ぬ間際、混沌とした銀河に本当の平和を取り戻すのは、今自分を殺そうとしている“選ばれし者”アナキン・スカイウォーカーであるという未来のビジョンを見て、微笑みながら死んでいくジェダイマスター、ローン・シュラインのように・・・

だったら私は死ぬまでK-1と付き合おうじゃないかという気持ちで『K-1心中』に決めました。

こんな回答でよろしいでしょうか?

秋の夜長に、

May the Force be with you...

≫≫≫いよいよK-1GP開幕戦です。皆さん、どんな展望、勝敗予想を書いてますでしょうか?人気blogランキングへ

web新が新たにブログを立ち上げました!

くだらない日記風ブログを新たに立ち上げました。

既に3つほど書いてございます。

・肉、きらいだもの・・・ (09/24)
・想い出の九十九里浜 台風レポート【蔵出し画像編】 (09/23)
・アドエス顛末記 (09/22)

『K−1心中』ともども、宜しくお願いいたします。

必要とされる格闘技ブログとして

昨夜は疲労が溜まっており、深夜に『元祖でぶや(再)』を見ながら書きかけたエントリーを公開して眠ってしまいました。大変失礼いたしました。

しかし今朝は9時過ぎまで眠り、おかげさまで体調も良ろしく、お昼にはチャーシューメンと餃子を食べた後、マックでモバイルしてこのエントリーを書いてます。マックの禁煙席はモバイルとは無縁な騒々しいファミリーに占拠されていますが、喫煙席は人も少なく、PCを開いていても好奇の目で見られることもありません。非常に快適です。

さて、皆様から寄せられたコメントを読み返させていただき、本当にこの『K-1心中』を続けて良かったなと感慨に浸ってます。普段はコメントをくれない方も、状況によってはコメントをしてくれて、大変勇気付けられることもございます。コメントが多かったりして個別にレスできない場合もございますが、全てのコメントがこのブログの血肉となってます。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。

また、反論コメントを下さる方にしても、当ブログの内容が何かしら琴線に触れるからこそコメントをしてくださるのでしょう。自分の場合に当てはめてみると、くだらないと感じるブログにはコメントする気にもなりませんからね。

元を正せば反論コメントを書く方々も私と同じプロ格ファンなわけですから、お互いに大らかな気持ちで意見交換ができればベターかなと思います。お前が反省しろって話もありますが(笑)、私も平日には時間がない中、駆け足で記事を書いている手前、書き足りないこと、大袈裟に書き過ぎること、誤字脱字、体裁の悪さなどが目に付くこともあると思いますので、広い心でお見守りくだされば幸いです(誤字脱字等についてのご指摘は、右サイドのメールフォームから頂戴できればと思います)。

最後になりますが、当ブログのテーマは、愛すべきプロ格業界へのクレームではないかと考えております。野球やサッカーに比べて、まだまだ社会的地位の低いプロ格業界ですから、「一生懸命に練習している選手を(しょっぱい試合をしても)悪く言わないでっ!」みたいなこじんまりしたものの考え方ではなく、プロレス・格闘技というジャンルがより社会から認められ、多くのプロ選手が魔娑斗のように国家機関のキャンペーンに起用されるくらいの評価を受けるようになるためには、我々ファンが公平な目で業界を第三者評価しなければなりません。業界に対して問題提起するのは、我々ファンの役目なのです。

プロレス・格闘技を未来永劫存続させるためにも、今後も皆様とともにクレームを発信しながら見守り続ける所存です。どうぞよろしくお願いします。

≫≫≫皆様のご支援に心から感謝いたします。人気blogランキングへ

クレームは貴重な情報源

今朝は娘を従姉妹と遊ばせるために実弟宅へ連れて行きながらに、ガスト千葉・佐原店で朝食を食べました。ところがこの店、経費削減のためでしょうか、ウェイトレスがオバハン一人。呼び鈴を鳴らしてから注文を聞きに来るまで5分以上かかりました。その間に新規来店した客は立ち尽くしてるし、私より後に呼び鈴を押した人の方が先にオーダーしてるしで、あまりの惨状でした。苦情のメールでも送ろうかしら。企業にとって苦情は本当に貴重な情報源ですからね。

本社はクレームから現場の状況を知る。クレーマーはお詫びのサービスチケットを得る。

当ブログに対して、時々「文句ばかり言ってないでもっと楽しいこと書いたら」みたいなコメントが寄せられますが、K−1の現状を憂わずして何がK−1ファンでしょうか?FEGも企業としてファンのクレームにもっと傾聴してほしいと思います。

と同時に、私自身も「もっと楽しいこと書いたら」というクレームを貴重なご意見として受け止め、今後の記事に反映したい所存ですが、K−1に改善すべき点がある限りはクレームが止むことは無いでしょう。ご了承ください。

また、当ブログのアダルト広告に対しても「見苦しい」とのクレームを頂戴しました。特にブログ盟友であるMIDORI女史からは「会社で閲覧しにくいワン」と言うことでご迷惑おかけしております。アフィリエイト収入と真っ当な格闘技ファンの皆様との交流を秤に掛ければ、当然後者の方が重いものですので、今後はより少数厳選の方針でバナーを掲載しようと思います。ちなみに現在掲載中の立花里子は美し過ぎる。AVの枠だけには止まらないでしょう(実際にバイク雑誌の表紙に起用されたのを見かけましたし)。

当ブログへのもう一つのクレームですが、スポナビブログの『K-1心中ダイジェスト』から読者を誘導するのは反則ではないか?というご意見。これについては、スポナビブログに『別冊・プロレス昭和異人伝』をはじめとするまともな格闘技ブログ(左サイドのリンク集も参照ください)が増えれば、ダイジェスト版も禁止になるっしょ。アクセス解析しても、スポナビブログからよりも直接こちらに訪問してくれるケースまたは検索エンジンから訪れるケースの方が多いですから。

検索エンジンと言えば、どんなキーワードで検索して『K−1心中』がヒットしたのか調べると面白いです。“K−1心中”で検索していただいているケースが最も多いのですが(だったらお気に入りに登録してくださいよぉ)、それに次いで“金泰泳”“須藤信充”“キンボ・スライス”あたりが多いですね。根強いのが“性教育 動画”。行き過ぎた性教育の動画を紹介する記事を書きましたから。

キーワードで最近の出来事を知ることも可能です。今日のキーワードで“飯伏 流血”“飯伏 痙攣”というものがありましたが、DDTの飯伏が壮絶な試合をしたのでしょうね。その試合に関連する記事は書いてませんでしたので、ヒットしてしまった方には大変申し訳ないです。

おかげさまで人気blogランキング等において常に上位にランクインさせていただいておりますが、多数の格闘技ファンの方々からご支持をいただいている現状に胡坐をかくことなく、少数意見と言えどもクレームを真摯に受け止めてブログを書き続けたいと気を引き締めた所存です。

≫≫≫アドエスを買っても、ホットスポットでのモバイルはやっぱりパソコンが一番ですね。人気blogランキングへ

BJがアマチュアキック出場!

今日アマチュアキックの試合に出場してきまーす。
ワンマッチで相手がかなり強いらしいんでガクブルです
頑張ってきまーす


上記予告コメントのとおり、当ブログ常連のBJ(本人から「さん付けいらん」と言われてるので・・)が昨日アマチュアキックボクシングの大会に出場しました。

結果は格闘技ブログの女王ことMIDORI女史のブログに書かれてあるとおり、敢闘賞を受賞しました。

素晴らしい!さすが『K-1心中』の常連です(笑)

また、MIDORI女史をお世話している拳蹴塾の塾長もMVPを受賞したとのこと。素晴らしい!

さらに素晴らしいことは、『K-1心中』経由でBJとMIDORI女史が交流を持った結果として拳蹴塾の方々が今回のアマチュアキック大会に出場するに至ったことです。見る側としてばかりではなく、やる側としてのホットラインを構築できたってのは『K-1心中』ならではじゃないですか?

見る側だけなら潔く見る側だけに。

やる側になりたいならば体を鍛えて、今回のBJのように試し合いの場に出てみる。

どっちつかずでウジウジしてるヲタが一番始末に悪いわね。

久々に勘違い格ヲタの奇行リストを書いてみましょうか。

<キックボクシング編>
・プロデビューどころかアマチュアの試合にすら出たことも無いのに、真顔でワイクーを練習したことがある。
・練習はひたすらサンドバッグ打ち。シャドーは初心者がやることだと思い込んでいるが、自身のフォームは滅茶苦茶。

<総合編>
・寝技の基礎動作を習得しようともせず、オモプラッタ等の上級技ばかり練習したがる。
・修斗等のプロ選手と寝技スパーしてもらい、お情けで関節を取らせてもらったことを、「俺、スパーでルミナから一本取ったことあるから」などと自慢げに語ってしまう。
・ちびっ子レスリング程度のタックルもできないが、ジムに来るなり床に置いたサンドバックに跨り、長髪を振り乱しながらマウントパンチをペチペチと放ちまくる。
・「俺、エンセンの知り合いっすよ」

<全般>
・所属ジムのプロ選手が試合後にリング上で撮影する集合写真に、何とかして割り込みたいと願っている。運良く割り込むと、気味が悪いほどのカメラ目線。
・所属ジムのプロ選手がブログにアップする写真に採用されたいがために、珍妙な行動を取ることが多い。
・指立て伏せのような芸当をこれ見よがしに人前でやるが、スパーリングはめっぽう弱い。
・格闘技のジムに通っていること自体が重要であり、練習は着替えもしないでバーベルを数回挙げるだけ。

≫≫≫やる側でも見る側でもいい。勘違いヲタでなければそれでいい。人気blogランキングへ

記事内容の誤り指摘は歓迎ですょ

前回記事で、私が書いた記事の内容の誤りについて鬼の首を取ったかのように突っ込みコメントをしてくれるなみたいなことを書きましたが、誤解を与えてしまったようなので改めて書きます。

最近では、私が田村を大相撲出身と書いたことに対して、「田村は高校時代に相撲をやっていただけ」というご指摘を受けましたが、そのように自然な感じでの指摘コメントはウェルカムですから。

鬼の首を取ったように・・と書いたとおり、「そんなことも知らないの?」みたいな余計な一言がノーサンクスなのです。

私は全ての格闘技ファンに対して発言の場を与えるボランティア活動として当ブログを更新しているわけではないのです(こっちの方が余計な一言だってか?)。

特定の選手のブログにしがみ付いてるような連中は来てくれるなってことです。

わけわかめ・・・

明日は秋山復帰について書こうと思います。「秋山復帰は断固反対」とか書いて人気取りしてるブロガーもいるようですが、やっぱり面白いものは見たいですからねぇ。

≫≫≫しかしながらランキング上位のブロガーはみな賛成派です。人気blogランキングへ

更新頻度が落ちるかも

クラスの切り替え時にインフルエンザで長期欠席したせいか、新しいクラスになかなか馴染めないでいる娘とともに、まだ誰も登園していない保育所へ行き、遊具で遊んでから出勤します。

これまでは出勤前にブログを更新することがしばしばでしたので、ここしばらくは更新頻度が落ちると思います。『K−1心中』を楽しみにしていただいている皆様方には申し訳ありませんが、可愛い娘のためですのでどうかご了承ください。

『第9』を聞くと「あ、しょごーきとにごーきがたたかってるときのうただ」などと口にする利発な娘ですので、ライフワークである『K−1心中』更新を疎かにしてまでも大切にしたいのです。って、夜に更新すればいいってか。

支持者の方々に御礼ならびにお詫び

賛否両論の『K-1心中』ですが、お陰様で人気blogランキング格闘技Rankingでは2000ポイント以上を得票(先生、ブログは閉鎖してませんよっ!ここから投票できますよっ!)しております。格闘技の記事をしばらく書いていないにも関わらず投票してくださっている皆様方には心底より御礼申し上げます。

しかしながら感謝の言葉を口にするだけでは他人のブログに反論して悦に入っているクレーマーと何ら変わりませんから、やはり私は格闘技の記事を書き続けることで皆様方にお礼をしなければなりません。

ただ、あまりかしこまってブログを更新しても辛くなる上に、行儀の良い記事など誰も期待していないでしょうから、私は自分の思うままに記事を更新していく所存です。

この『K-1心中』も過渡期と言いますか、いつの間にかクレーマーからも人気ブログとして認められるところとなり、私自身どのような記事の書き方をすべきか、ウンコをする時などにふと考えることもありました。これだけアクセスが多くなると、好き放題書くスタイルではまずいのではないか?と。

その結果、10年以上前に飲酒運転した記事を書いたことについて「軽率でした」と謝罪する迷走ぶりを晒し、一部の支持者からは「軌道修正しろ」とのメールを頂戴することになってしまいました。

しかし、『K-1心中』とは一体何なのかと考えると、やはり同好の友あるいは格闘技界に対して自分の考えを伝える場でしかないわけです。雑音に傾聴することなく、己の思うままに記事を書き続ける所存です。

となると置いてけ堀にされるクレーマーに不満が募るでしょうが、正直、仕事と育児の合間に寸暇を惜しんでブログを更新している状態であり、いちいち顔の見えないクレーマーを相手にする暇はないのです。

しかし、どうしても『K-1心中』を頼りに自己主張をしたいのであれば、まずはご自身の“顔”となる良識的なブログを作り、『K-1心中』と同等の人気と格を有するくらいに成長させてからトラックバックしてください。喜んで受け付けさせていただきます。

最後になりますが、一連の私の記事で気分を害した支持者の方がいましたら心よりお詫びいたします。売り言葉に買い言葉で自分を見失い、下らないこと、無駄なことを書いてしまいました。今後も『K-1心中』をお引き立てのほど、よろしくお願いします。
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観戦暦:30年。格闘技入賞歴:新空手K-2トーナメント、K-1モンスターチャレンジ、土浦市長杯。戦績:17試合13勝4敗9つのKO勝利。新空手史上最短KO記録保持(5秒。但し非公認)


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