昨日のK-1MAX観戦記で、城戸選手に関する記述が辛辣であると指摘されましたが、新空手出身者の城戸に勝ってほしい気持ちが強い余り、結果が伴わないとどうしてもエキサイトしてしまいます。しかも、テレビ中継を見ながら書いてるので余計に。

城戸は試合後のコメントで、自身の改善点として圧力の弱さを挙げてました。まさにそのとおりだと思います。

加えてボクシング技術の強化も必須。現状ではせっかくのキックも活かし切れません。

幸い決勝大会のリザーブに抜擢されるらしいとのことなので、成長した姿を見せてもらいたいところです。

さて昨日は7月7日、七夕でしたが、格闘技ブログ界にも天の川を渡った熱〜い熱〜いお二人さんがいるんじゃないの〜?

既にピンと来たご貴兄もいらっしゃるでしょう。

彦星は『別冊・プロレス昭和異人伝』のshingolさん。

織姫はチャイニーズ アキ姫さん

二人してブログを紹介し合っちゃったりしてぇ〜。“「別冊・プロレス昭和異人伝」様に愛を込めて・・ ”だなんて、熱いねヒューヒュー!ヒュー・グラントォォォォォォォォ!!!

・・・・・・・・・・ふぅ。



ヴェイダーは瀕死のジェダイマスター、ローン・シュラインを見下ろした。

「まだわからないのか?私はかつてジェダイだったのだ」

シュラインは戸惑いを隠せずに、かろうじて声を搾り出して、尋ねた。

「すると、“ザ・ロスト・トゥエンティ”のひとりか?ドゥークー伯爵のように?」

「私は二十一人目だよ、マスター・シュライン。私の名前は君も聞いたことがあるだろう。アナキン・スカイウォーカー。選ばれし者だ」


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では最後に、誰ひとりとして答えようとはしないであろうクイズです。

ルーク・スカイウォーカーの一番の魅力は何か?